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「自分を信じること」から・・・




先日、【心屋仁之助】さんのところに紹介されていた本

《臆病な僕でも勇者になれた七つの教え》に、「おっ!」とくるものがあった
ので、購入しました・・・

まだ、途中読みですが、なかなかいい感じです・・・

ファンタジー冒険小説のようで、RPGゲームのノリ?のようで、

「スピリチュアルな教え?」をわかりやすく書かれているような本

おすすめです・・・

でも、「誰々さんがおすすめするから」というよりも・・・

自分自身の心の声が、「おっ!」となったらですよね・・・

それは、ハイヤーセルフさんからの「おすすめですよ~」という「お知らせ」
ですからね~

そして、もう一つのおすすめ・・・

新・ほんとうがいちばん】さんのところにある

《自分の魂が強く求めることをして生きる》という【zeraniumさんのブログ】より

転載のラムサの本『ラムサー真・聖なる予言』からの抜粋記事です。

同じくそこに貼り付けの『youtube動画 自分を信じることから始めよう』

もなかなか良かったですよ・・・

ちょっと長くなりますが、その動画から書き起こしてみました・・・

(ここから)
『自分を信じることから始めよう~インスピレーション・メッセージ』
(地球人のためのスピリチュアルレッスンから)

あなたは、誰を信じているのか?
誰に力を与えているのか?
何に頼っているのか?
何を信じているのか?

あなたは自分以外の誰が、何が、
あなたを幸せにしてくれると信じているのだろうか?
誰が、何があなたを幸せにしてくれると
期待しているのだろうか?

教育、知識、お金、才能、仕事、成功、名誉、恋人、容姿、自由な時間、
それとも・・・愛?

ポジティブ思考、法則、過去世ヒーリング、先祖供養、予言、占い、
エンジェル、グル、信仰、
それとも・・・悟りの境地?

あなたは一体何を信じて
追いかけ続けているのだろうか?

汚れのない愛と光の世界、豊かさが
いつかはどこからかやってくるのだろうか?

誰を信じれば、何を信じれば、
それらを手にすることができると思っているのだろうか?

もしあなたが、「誰か一人」「どれか一つ」でも
自分以外のものを信じて、追い求め続けているとしたら

あなたは、その「誰か」「何か」に力を与え続けていることに
今、気付かなくてはならない

あなたが自分以外の「誰か」「何か」に、力を与え続けている限り
あなたは自分で呼吸していることにさえ気づかないだろう

すべての創造、すべての現実が、
自分から生まれ出ているということに、決して気がつくことはないだろう

無限の可能性、無条件の愛でできている
すべての存在と自分自身に、気がつくことは決してないだろう

今、私たちは本当の自分に目覚めようとしている

誰にも力を借りる必要はない

何も取り込む必要もない

だれかの愛も必要ではない

何かのエネルギーや外からの光も必要ではない

すべてはここにある

本当に信じなくてはならない自分が今ここにいる

愛と光、豊かさは今すでにここにある

このハートに信じていいすべてがある

(ここまで)


自分を信じる・・・自分に自信を持つこと・・・

それは・・・自分を大好きでいること・・・

自分とは、「ぜ~んぶひっくるめてのわたし」ということですね・・・。

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“その先の世界”へ・・・



先日、「イントゥ・ザ・ウッズ」というディズニーのミュージカル映画を見ました・・・
(DVDレンタルで)

おとぎ話の「赤ずきん・シンデレラ・ジャックと豆の木・ラプンツェル」の
ハッピーエンドのその後っていうようなお話です・・・

魔女役に「メリル・ストリープ(映画マンマ・ミーアのお母さん役の人)」

オオカミには「ジョニー・デップ」他、歌の上手な有名な役者さんたちが
出演しています。

映画の内容が・・・というより・・・

ミュージカル映画なので、セリフが歌になったりするのですが、
そのいくつかのセリフ(言葉)のひとつひとつが、とってもイミ深く感じられた
のですね・・・

今までのディズニー映画はもちろん、多くのおとぎ話は、「正義」が「悪」を
こらしめたり、やっつけて、ハッピーエンドみたいなストーリーですよね・・・

でも、この映画は、ディズニー映画なのに・・・
(この物語は舞台でミュージカルとして演じられていたようです)

物事には「正しい、正しくないもないのかもしれない」

ほんとは「魔女の言っていることの方が正しいのかもしれない」・・・のに・・・

ほんとは「巨人は善人なのかもしれない」・・・のに・・・

「ママの言いつけ通りに、人に優しく、人には親切にしなければ」・・・でも・・・

「ママやおばあちゃんの言う通りにしていれば」・・・でも・・・

そして・・・人は何か大変なことが起きると・・・

「あの人が悪い、この人が悪い」と、人のせいばかりにする・・・

そんな人間たちの姿を見ていた魔女は・・・「この世界から・・・」

王子さまと結ばれたシンデレラは・・・悪夢(今まで)と夢(王子との暮らし)の
真ん中を選ぶ・・・
(中庸?ゼロポイント?ってことかな)

あんまり書くと、ネタバレになっちゃうね。

でも、この作品からは、「あなたはひとりではないのだよ!」というメッセージを、
とっても感じられたわけであります・・・


「正しい(正義)」とは・・・

「自分にとっての正しい」であり、

そんな風に人は、常に、自分も自分以外の人も「正しい」「正しくない」とジャッジ
(判断)し、そこに「罪悪感」というオマケまでくっつける・・・

そんなことの繰り返し・・・

「正しい」と「正しくない」・・・自分の中の「光」と「闇」を、自分の中で一つに
できた時・・・

つまり・・・「自分のすべてを愛することができた時」

「その先の世界」に行くことができるのだ・・・

と、私は思うようになりました・・・

何度も書いてしまう【ラムサ ホワイトブック 改訂版】の本にも、

『私たちは、いろんな感情を味わいたくて、様々な体験をしているだけ』

『その体験に、良いも悪いもないのだ』

というようなことが、私にとってはとっても納得いくように書かれています・・・


その感情を味わい尽くしたら(体験しつくしたら)、次へ・・・

ってことなんですね・・・

そんなようなことを、例をあげて?教えてくれている【心屋仁之助】さんのブログも、
参考になりますよ。

またまた、フッと思った追記です・・・

「ラプンツェル」の物語のその後・・・

私が思うですが・・・

「あなたのためを思って」という“母親”からの“支配”と、

「いい娘でいなければ」という縛りからの“自立”と“旅立ち”・・・

そして、愛する人は“相手の地位”とか“見た目”ではなく、心から相手を思う
気持ち・・・

その先には、幸せな世界が待っている・・・・みたいなことかなぁ~と・・・・

思いました・・・。


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「知りたい」ではなく、すでに「知っている」のだ・・・



前回、【ラムサ ホワイトブック 改訂版】という本のこと書いたのですが・・・

その時は、まだ半分くらいしか読んでいなくて、読み進めていくと・・・

前回記事の中で、「ホントは知っていることなのかも」と、書いたけど・・・

「在るものすべてについて」どうすれば理解できるのか?ということについて・・・

それは・・・

「もっと知りたいと思う」とか「もっと知ろうとする」ことではなく、

『「すでに知っている」という状態が、本当に結果をもたらす』

ということのようです・・・

『ホントは知っていることなのかも』ではなくって、

『私はもう知っている!』で、OK!だった・・・

つまり・・・

「私はすでに幸せであると知っている」

「私はすでに豊かであると知っている」

『わからない」』とか『知ることはできない』と言えば、知ることはできない・・・

『私はすでに知っている』だけでいいのだ・・・と言うようなことが、
書いてありました・・・

「お――」って感じですね・・・

『私はすでに知っている』ということに、「気づく」には・・・

この頃、いつも書いているけれど、

親の世代や(学校やテレビなどからの)世間から刷り込まれた、「常識」や
「前提」っていうヤツを、

ホント、もう、『ちゃぶ台返しだぁ――!』ぐらいの勢い?で、

ひっくり返していかないとね・・・

「テレビ」って言えば、

昨夜、あの「不食生活体験」の俳優「榎木孝明」さんが、テレビで、

『私は第三者を宇宙人と交信させる事ができます』

『彼らの乗ったUFOを地球に呼ぶこともできます』

『死んだ人、宇宙人たちとも交信させる事ができます』とか、

ハッキリ、しっかり語っていました・・・

実は、私は入浴中だったので、テレビを見ていなくて、

我が家の「テレビ大好きっ子じーさんの夫」が、見ていて教えてくれました。

「不食の俳優のえの?誰だった?その人がプレ?プレデ?なんとかの宇宙人と
交信できるとかやってたよ」

「榎木孝明さん?プレアデス?」って聞くと、

「そうそう」という感じだったので?、

調べてみると、昨日放送の「ダウンタウンDX」Youtube動画にアップされて、
いたので、見ることできました・・・

他の出演者の奇妙な体験談っていうほん怖話も語られていて、榎木孝明さんは

「プレアデス星人との交信について」語っていました・・・

「プレアデス星人たち」は「地球人のことを気にしている(気にかけている)人?が
いっぱいいるとも言っていましたよ・・・

司会の松ちゃんが「宇宙人はいるに決まっているじゃねぇか」ってこと?
みたいに聞くと・・・

榎木孝明さんは「今さら否定する人は、たぶん時代に置いてけぼりにされますよ」
と爽快なお答えでした・・・

少し前にも、「プレアデス星人」と交信している(していた?)あの「昴」の歌手
谷村新司さんのこともテレビでやっていたのですが、

やはり、というか「あたまだいじょぶですかぁー」みたいに、ちゃちゃいれる
役の人?のツッコミで終わっていましたけれどね・・・

でも、有名人?がハッキリ、しっかりこういったこと、話すことによって、
少しずつでも、「常識」「前提」っていうのが、変わっていくのかも知れませんね・・・

テレビの影響力ってハンパないですからね・・・

そういえば、榎木孝明さんも言っていたのですが、

「人は脳?(能力だったかな?)の100%のうち3%しか使っていない」

そこのところが「パッカ~ン(私の表現です)」したら、「プレアデス星人」との交流?
も簡単に?できるというようなことも言っていたのですが、

【ラムサ ホワイトブック 改訂版】の本にも、「脳」についてや

「第三の目」松果体についてなど、とっても納得できることがた~くさん書いて
あります・・・

そんなことも、こんなことも・・・

「知っている人はすでに知っているのだ――!」って?

ホントは・・・みんな知っているけど、気づいていないだけなんだね・・・。


どうでもいい追記です・・・

そういえば・・・「フッと」思い出したのですが・・・

昔、まだ息子たちが幼かった頃・・・

家族、親戚でカラオケに行くと・・・

(カラオケ嫌いな)夫が毎回、唯一歌うのが、谷村新司さんがプレアデス星人
との交信?で生まれたという曲「昴」だった・・・

今では、「プレアデス」のことすっかり忘れている?夫ですが・・・

何かのご縁があったりしてね・・・な~~んてね・・・。

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信じるも信じないも人それぞれ・・・



この数日、「ボーっと度」が、けっこう上昇中?で・・・

思考がいい感じであんまりうるさくないです・・・

ただ、いつもにまして「うっかり度」も上昇してしまうので、ちょっと要注意です。

思考がうるさくないと言っても、まったく無言?でいるわけではなく、
ポジからネガまで、流れる雲の如く・・・浮かんでは消える状態では
ありますけどね・・・

そんなつい浮かんでくる「ネガティブな思考」には、集中せず、感情移入しない
よーにしています・・・

強い感情を持つ前に、ストップかければだいじょーぶ、

「あ、マズイな・・・」と気づくだけでも、ずいぶん違うから・・・

そんなように、この現実がどんだけ「思考」ってものによって、支配?されて、
影響しているのかってことが、とってもよく理解できる・・・

私が今まで習得?した知識と、体感、経験した(している)ことを、裏付け?
してくれるよーな総集編って感じの本に、巡り合いました・・・

《【ラムサ ホワイトブック 改訂版】という本です》

「思考がどのように現実を創っていくのか」とか、よくわかります・・・

そして、ホントは私たちは「死なない存在」なんだってことも・・・

この世界は、「死」と「お金」に対する恐れで成り立っているといっても、
過言ではないよーな気もするしね・・・

どんだけその2大恐怖によって、私たちはしばられているのか・・・

この本を読んでいると、なんか「起きてもいない未来への恐れ」っていうのも、
だんだん軽減されていく気がしてくる・・・

ただ、いつも書いてるかもだけれど、

その本、その情報が「誰それからの・・・・」っていうことは、あんまり重要
じゃなくて・・・

今に私にとって必要であり、私にとっての「ホントかも」ってことで・・・

たぶん、ホントは「知っていること」なのかもとも、感じるのです・・・

それに、真実とは・・・

自分にとって真実なら、真実となり・・・

そして、自分が信じたこと(もの)が現実となる(創造する)・・・

と、私は思っているからです・・・

【ラムサ ホワイトブック 改訂版】は

【ラムサー真・聖なる予言 ラムサ著】と、内容は同じみたいです。



そういえば、今夜「マツコの知らない世界」は「UFOの世界」放送される
ようですね・・・

ちょっと楽しみ・・・

UFO・・・それも信じる人は信じるし、信じない人は信じないってことで、
いいのでしょうね~・・・。


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「フツー」とか「ジョーシキ」ってなんだろね・・・



この数日、いくつか「DVD」レンタルして見ていました・・・

ディズニーでおなじみの「美女と野獣(実写版)」、
ジプリ作品の「思い出のマーニー」、
ドラキュラものの「ドラキュラ ZERO」など・・・

そして、「ホットロード」・・・

この作品は、私が30年位前に、コミック本で読んでいたものが、
はじめて映画化されたのです。

とっても思い入れ深くて、コミック本とってありました・・・

一部茶色く変色していたけれど、映画を見た後、もう一度読んでしまいました・・・

何度、読んでもワタシ的には「グッとくる」ストーリーです・・・


この作品も含めて、今回見た「物語」に共通するのは・・・

「普通」とか「常識」とかに当てはまらない人たちの物語・・・

つまり、「規格外」みたいな・・・

そして、もう一つ・・・

そこには「いろいろな形の愛」がある・・・

「ありのままを受け入れる愛」

「心から相手を思う愛」

(愛情というより“愛”)

そして・・・

相手を大切に思うことは、「自分を大切に思うこと」でもあるのだね・・・

「ホットロード」を見た後、そんなこと思っていました・・・

それにしても・・・

「フツー」って、「ジョーシキ」って・・・ナニ?

いつ?だれが?決めた?

そんなわけわかんないモノに、ずーっと、しばられてきたのかな・・・とか・・・

それとね・・・

「自分以外の人」が、「自分の規格」に当てはまらないからって、

「どんなことも」、「ジャッジする(裁く)」のは、「ホント、もう、やめよー」って、

そんな風にも思った・・・・私であります・・・・。


余談ですが・・・

私、若かった頃・・・

自分より“大人の人”に、「君って変わってるねー」って、よく言われてた・・・

そんな時、なんだか知らないけれどうれしくって、心の中で・・・

「やったぁー!」みたいに思ってたなぁ~

そんなことも思い出しちゃいました・・・。


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eva

Author:eva
好きなことは本を読んだりDVD見たりすることです 元気で豊かに暮らすには? 日々妄想しながらお試し中です ワンちゃんが大好きです        

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