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新しい次元の扉の向こうへ!

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12月21日を過ぎて、エネルギーがなんとなく変わったと感じつつ、
「22日に感じた、わけもなくウキウキして、ハッピーな気持ち」が落ち着いた後、この一週間は、
やはり、わけもなくウキウキして、テンションが上がったかと思うと、急に気分が急降下して、
「どうしてこの地球に来てしまったのだろうか?」と後悔?したり・・・

感情のアップダウンに「あららァ~」みたいな感じで過ごしています。

この頃の、いろいろな情報を見ていて「おもしろいな~」と思ったのは、
相変わらずの三次元的なネガティブが満載の情報から、
やっぱり、アセンション(次元上昇)などなかったのだと批判的な意見とか、
確かに新しいエネルギーの変化を感じ取り、すでに新しい次元に移行したのだと教えてくれて
いる情報など様々あることです。

そんな中、私は、確かにエネルギーは変わった気がしていますが、
まだ、古いエネルギーが共存しているのでは?とも思っています。

ただ、次第にそれぞれが選ぶエネルギー(波動)によって住む世界が分かれていく、
自分が信じる世界に住むということなのでしょうね。

それは、思考で選ぶと言うよりも、「本当の自分」が行こうと決めていた世界へと、
分かれていくのかもしれません。

今の目の前の現実も、まだ古いエネルギーの残像として、映しだされているだけなの
だとしたら・・・その現実にあまりこだわらない方がいいですね。

「新しい次元の扉の向こうに行きたい!」と思っていた「わたし」と、
「新しい次元の扉の向こうに行く!」と決めていた「本当のわたし」を信じて、
新しい年を向かえようと思っています。

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この世界はすべてが波動です!

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私たちがいる世界は、波動によって創られているという事は、スピリチュアル的だけでなく、
物理学的にも説明されていますね。

自分の波動にあった人、物が引き寄せられ、波動があわなくなると自然と離れていき
それぞれが創る世界に分かれていく、そんな現実が今まで以上に感じられる時代に
なっていくのかもしれませんね。

スピリチュアルな面からだけだと、信じ切れないかもしれませんが、

「波動の法則」について、物理学的にもわかりやすく説明されている本がありました。


『人生を変える波動の法則』 ペニー・ピアス著から抜粋

{あなたの外側で、世界は振動している}

物理学の多次元世界理論によれば、私たちの世界は量子のレベルではお互い無関係な無数の
世界に分割され、あらゆる可能性を包含(ほうがん)している一つにの波となっています。
すべての現実と結果は同時に存在しますが、お互いに干渉し合うことはありません。
これはパラレルな人生という超常的な概念に、理論的な基礎を与えてくれます。
パラレルな人生とは、あなたが選択する行動に対して、異なったシナリオを生きる多くの
あなたが存在するというものです。自分は個体で有限な存在である、奇跡は起こるはずが
ないなどと、なぜ私たちが思っているのか、不思議になりませんか?

{私たちは波動の世界に生きている}

私たちを取り囲んでいる世界はすべて、振動しています。私たちが生命を粒子の集合体として
見るときには、それは個体や事実となって結晶化し、波動だと思えば、それは溶け合って
エネルギーと可能性の海となるのでしょう。あ、見えた、見えなくなった、あれ、また見えた、
というわけです。科学ではすでに、外部の物質世界は振動しているという事実に、理論的な
基礎を与えているのです。つまり、エネルギーは波として動くこと、波は強さと振動数を
持っていること、その二つが波にそれ独自の性質と行動を与えていることが、わかっている
のです。また、エネルギーは空気、水、さらには意識といった媒体を通って伝わることも
わかっています。

{人間関係が変化し、終わるとき}

二人の同じような波動の場が人間関係を作り出しますが、その一方の人の波動の場が変化すると、
人間関係が変わり、しばしば終わってしまいます。あなたの波動がスピリチュアルな体験をして
変わると、ある人々はもはやあなたの波動の場に現れることができなくなります。その人たちも
あなたと同じような体験をすれば別ですが、そうでなければ消えてゆきます。そしてあなたは
「あの人たちは退屈」とか「なぜか、あの人たちはもう私を好きではないみたい」と思ったり
します。古い友人は去り、どこからか新しい友人が現われます。カルマの時期が終わると、
一方の人の波動がすぐに変化し、関係の形が急に変わります。(抜粋ここまで)

このように、「波動とは?」が満載の本です。

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“いま、ここに在る”ということ・・・

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今朝の朝焼けは、太陽が雲におおわれていたためか、紫とピンクのグラデーションとなり、
まるで虹のようでした。

とてもきれいで、またまた魅入ってしまいました。

そして今日、外出先で電車を待つ間、いつものように「ボッーと」空を見上げていると、
電線に数羽の小鳥が止まっているのが、目に入りました。

そのうちの一羽が「パァーッと!」飛び立つところを見て、小さな羽根を一生懸命羽ばたかせて、
飛んでいる姿に、「あぁ~、今を精一杯生きているんだなぁ~」となんか感動してしまい、
涙が出そうになりました。

「いま、ここに在(あ)る」ことの大切さは、わかっていても頭の中ではたえず、
思考が「過去のこと」「未来のこと」をしゃべり続けます。

そんな時は、周りの景色も目に入らないものですよね!

「フッと!」見上げた空の美しさ!

そこに在るだけの木々が、すっかり冬じたくを終えていることに気づくとき!

そんな時・・・。

私は、宇宙とつながっているのだと・・・

宇宙と一体になっているのだと・・・

そして、その瞬間、「思考のおしゃべり」が止まっていることにも・・・気づきました。

「いま、ここに在る」とは、宇宙につながり、一体となること!

今日は、私も宇宙の一部なんだと実感し・・・

「いま、ここに在る」とは?・・・の答えを見つけた日となりました。

『世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え Stillness Speaks』
エックハルト・トール著から抜粋

{自然から「在(あ)る」術(すべ)を学ぶ}

人間は、石や植物や動物がいまも憶えていることを、忘れてしまいました。わたしたちは、
本来の「在(あ)りかた」ーじっと静止していること、ありのままの自分でいること、
「生命の存在する場所」にいることーを忘れてしまったのです。生命の存在する場所とは
どこでしょうかー?それは、「いま、ここ」です。

意識を石、植物、動物に向けるということは、それらについて考えるという意味ではありません。
それらの存在をただながめるのです。それらをあなたの意識の中にとどめおくのです。

すると、自然の中のエッセンスが、テレパシーのように伝わってきます。あなたは、自然が
いかに静止しているかを感じとっているのです。そうすることで、あなた自身の中にも、
自然と同じ、じっと静止した次元が広がっていきます。自然が、「ありのままの自分」と
「いま、ここ」に、完全に一つに融合して、大いなる存在の中に、どっしりと座しているのを
感じます。これを感じているとき、あなたも、自分自身の深淵(しんえん)にある、くつろぎの
場所へと到達しているのです。

自然を静観することによって、大きなトラブルメーカーである、「わたし」という個の観念
から、開放されます。

自然をながめるとき、知性も思考も入り込まないスペースをつくってください。このような
姿勢で自然にアプローチすると、自然のほうもわたしたちに応え、地球と人類の意識の進化
に貢献するでしょう。

わたしたちが、石、植物、動物が住むじっと静止した領域にアクセスできるのは、内面が静止
したときだけです。思考が雑音を止めておとなしくなってはじめて、深いレベルで自然と
つながることができます。そして、過剰な思考活動による、分離の感覚を越えることが
できるのです。

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螺旋(らせん)を描いて上昇していくようです!

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今見ている現実が、前と同じように見えても、「それを見ている自分」はもう違う人に
なっているかもしれません。

いろいろな体験をしながら、ひとつずつ、少しずつでも、気づいていく事で、
「本当の自分」に戻って行く!

“波動が上がる!”=“次元が上昇していく!”

そんな時は、螺旋を描いて上昇していくようです!

私のお気に入りの「スピリチュアルマスターの人たち」は、一貫して、
『ただ、今に在(あ)ることの大切さ』や『意識(思考)が現実を創る』ことを、
教えてくれています。

私のお気に入りのひとり、エックハルト・トールさんの本「ニュー・アース」に

【『時は来た。ついに人類は次のステージに移る。その準備はできているか?』
『いまここに、エゴとの決別を宣言せよ。そして、新しい地を創りだすのだ。』】とあります。

「ニュー・アース」(意識が変わる・世界が変わる) エックハルト・トール著から抜粋

抵抗せずにあるがままを受け入れると、意識の新しい次元が開ける。

他者のエゴに反応しないこと、それが自分自身のエゴを乗り越えるだけでなく、人間の集団的な
エゴを解体するために最も有効な手段の一つである。

「いま、この瞬間」だけがあなたをエゴから開放できるし、あなたは昨日でも明日でもなく
「いま、この瞬間」にしか存在できない。「いまに在る」ことだけがあなたのなかの過去を
解体し、あなたの意識の状態を変容させる。

新しい天が生まれ、新しい地が実現するということは、私たちを開放してくれる未来の出来事
ではない。何ものも「将来」私たちを開放してはくれない。なぜなら、私たちを開放するのは、
現在のこの瞬間だけなのだから。そこに気づくこと、それが目覚めである。

たったいま、地上に人類の新しい種が生まれようとしている。あなたもその一人だ!
(抜粋ここまで)

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新しい世界へ行きましょう!

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私は、夕陽が沈むところをよく見ているのですが、
今日の太陽はとても大きくて、深紅(濃い赤色)に輝いていました。

太陽の真上ギリギリに、雲がカーテンのように乗っている感じで、雲を突き抜けて、
赤い太陽の光が、天まで届くかのようにのびていました。

今日の夕陽は、とても美しく魅入ってしまいました!

私は、今日のような真っ赤に輝く太陽は、初めて見たような気がします。

冬至を境に、地球が第四密度に入ったとか・・・。

どうやら、マヤ暦は終わったのではなく、新しいサイクルに入ったということらしいですね。

目の前の現実が、何も変わらないように見えても、私はなんとなくエネルギー的に変わった
ような気がしています。

まだ、思考が自分のこだわっている部分への「恐れ」を捨てきれてはいないのですが、
「その思考」が長続きしないことに、気づきました。

できれば、「何も変わっていないじゃないか!」とそこにとどまっているより、

「変わるかもしれない!」という気持ちでいた方が、新しいサイクルの波に乗れるかも
しれませんね。

でも、選択は「み~んなそれぞれ!」なんだと思いますけどね。





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何も変わらないようでもあり、変わったようでもあるような・・・

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22日の朝方、不思議な夢を見ました。その夢は・・・

周りの景色が、異空間のような感じがしていました。

すると、太陽が早送りしてるように、陽が昇り、陽が沈みと、グルグル繰り返しているのです。
空の色は同じグレーっぽいままでした。

その後、私は、どこかに向かうバスに乗っているようで、バスの窓から空を見ると、太陽が二つ
横に並んでいて、みんな空を見上げる中、私は携帯で写真を撮ろうとしていたようです。

すると、空に巨大なUFO?らしきものが現われ、何かを伝えようとしているのですが、
よくわかりません。バスの中の一人の人が(姿は違うのですが、なぜかもう一人の私なんだと
思っていました。)『何が起きたのか聞いてくる!』とバスを降りていきました。

空に現れた物が、今度は巨大な顔?のようなものに変わり何かを言おうとした瞬間に、目が覚めて
しまいました。

太陽が二つに見えるのは、「惑星ニビル」だと「アセンション情報?」でも、たくさん取り上げ
られていましたね。

以前、「バシャール」の本のどこかで『「惑星ニビル」は異次元に存在しているので、私たちの目に
見えることはない』というようなことを読んだ記憶があります。

「フッと!」バスから降りて行ったもう一人の私は、「パラレルワールド(並行次元)に行った
のかもしれないなぁ~」とまたまた妄想しています。

今いる私の現実は?・・・

もちろん、何も起きてはいませんが、ただ、21日を過ぎた頃から、わけもなくワクワクするような
高揚感を、私を含め家族も体験しているようです。

「じーちゃん(夫)」は12月21日の次元上昇のエネルギーの事とか「アセンション」について
あまり知らなかったようですが、21日のお昼2時過ぎた頃から「フッと!」急に心が軽くなり、
「これからはいいことが起こり良くなっていくんだ!」と思ったそうです。

後で、「21日の2時過ぎから新しい暦(こよみ)の始まり」ということをテレビで見て
知ったそうです。

21日の夜、息子も「なんか変わったね!心が軽くなったようだ。」と言っていました。

私は、その時は感じなかったのですが、22日の朝、夢をみたせいかどうかはわかりませんが・・・

朝、起きてから背中に羽がはえたように体も軽く、ウキウキとした気持ちで、わけもなくずーっと
テンションが上がっていました。

今は落ち着いていますが、ただ、以前よりいろいろな事にとらわれていない私がいるようです。

何も変わっていないようでもあり、変わったようでもあるような・・・

感じることは、みんなそれぞれでいいのだと思います。

まだ、エネルギーは混沌としているのだろうと感じるので、もう少し様子を見ていると
周りの景色が、変わっているのを実感できるのかもしれませんね~。














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どんな世界に行きました?

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昨日、12月21日はアセンション(次元上昇)すると言われていた日ですね。

私は、UFOのお迎えもなく、クリスタルボディにもならなかったようです。

ただ、天の川銀河の中心と太陽と地球が26000年ぶりに整列することにより、
宇宙から未知のエネルギーが降り注いだということです。

それが、「次元上昇」に必要なエネルギーだと言われていますね。

私たちの意識もエネルギーであり、波動なので、何らかの影響は受けるはずで、
これからさらに、自分の波動に合った人、物などが引き寄せられ、現実が創られて
いくということが、もっとリアルに感じられるようになるのかもしれませんね。

“パラレルワールドの世界”=“それぞれの波動に見合った世界”

今、自分が見ている現実は自分が選んだ世界

12月21日は、それぞれの世界の始まり、『ハッピーアセンションイヤー?』だったのかも?

これから自分がどんな世界を創って行くかで、

「アセンション後の世界」にもなり「デセンションしたような世界」にもなるということ
でしょうか・・・。

『未来は、えらべる!』 バシャール・本田健著から抜粋

{パラレル・ワールドへようこそ}

2010年からの5年間の間には、体験可能なすべての世界がつくられます。
たとえば、大勢の人が亡くなるレベルから、大勢の人が自分の最高の夢を叶えるレベルまで。

その人が持っている観念と周波数によって、このシフトの体験は当然さまざまでしょう。
2012年とは、「ある臨界点を超えるタイミング」なのです。
ネガティブからポジティブへと、秤(はかり)が傾きます。

周波数がすでに変わり、未来に対して希望や喜びなどのポジティブなイメージを持っている人は、
ネガティブな体験をする必要はないのです。

あなたが何を体験するかは、あなたの周波数によって決まるのです。

(本田健) ということは、恐れを手放して、本当に自分らしく生きればいいんですね?

そのとうり!(抜粋ここまで)

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未来をえらんで生きましょう!

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一週間くらい前、珍しく浅い眠りの中で、夢を見ているのではなく、眠っているのに、
意識があるような感じで、足のつま先から頭のてっぺんまで体の中が、消去されている
ような感覚がありました。(パソコンでいう“delete”している感じ?)

その後、『この現実は幻想だ!創っているのは自分だ!』というようなことを、
たぶん、『もう一人のわたし』に何度も言われている感覚がありました。

ただの思い込みかと思っていたら、あるブログのコメント欄に、同じようなことが、
書き込みされているのを見て、「あらッ?」と思いました。

12月12日からエネルギーが変わる?とか言われていたような・・・そのせいかどうかは
わかりませんが・・・。

今日、テレビのニュースを見ていたら、「フッと!」、その映像がリアルな情報であるはず
なのに、私の現実の世界の出来事と言うより、まるで映画のワンシーンのように感じました。

本当に、現実を創っているのは『私』であり、

未来を選ぶのも『私』・・・というだけなのかもしれません。

この世でもっとも素晴らしい秘密
宇宙のセオリー』 ヴァーノン・ハワード著 須藤元気監修・解説から抜粋

{宇宙のセオリーに光をはなつ宝石の言葉たち}

「この世」に「現在」いる自分を発見すると、自動的に「あの世」に「永遠」にいる自分が
確定します。

どんなことがあってもがっかりしないでください。困難に出会うたびに、光をもとめる決意を
強めましょう。

私たちの目的は、いつもの自分ではない自分を見つけることにあります。

自らの魂を牢につないでいることに気づき、そこから逃れることを、人生の目的としましょう。

自分を解放してくれる真実を心から知りたいと願うと、それを教え導いてくれる人物や本に
たどり着きます。

今この瞬間に、私たちは明日を築いています。

物事に対する受けとめ方よりも真の自己を優先させれば、絶対に悪い方向に進むことは
ありません。しかも、この両者はまったく別のものであることを覚えておいてください。

真実に腹を立ててはなりません。何よりも真実を愛してください。愛は必ず我が身に返って
きます。私たちを解放するものこそ真実なのです。(抜粋ここまで)

『あなたの奇跡は、この本から始まる 須藤元気』

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「与えるものは与えられる」の法則

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「情(なさ)けは人のためならず」の意味を、
「情けをかけるとその人のためにならない」とよく誤解されているようですが、

ほんとうの意味は、「情けは巡り巡って自分のためになる、人に親切にしておけば、
それが巡り巡って必ず、自分に良い報いがある」が正解ですね。

これは、どうやら、「引き寄せの極意」らしいですよ!

小さな親切をしてみると、いいかもしれませんね。

ただ、無理をしない程度に・・・

自分の気持が“ほっこりする”感じでしょうか・・・。

例えば、私は、デパートやスーパーのエレベーターに乗ると、いつも自然に、
開閉ボタンを押す“エレベーターガール?”のようになり、最後に降りることが多いのですが、
「ありがとう」と言われるだけで「ほっこり」となります。

そして、私もいろいろなところで、小さな親切をしてもらうことも多く、

やはり、「与えるものは与えられている」のかもしれないですね~。

『ヒューマンバンドをチューニングすれば全てが思い通りになる』 うさぎ著から抜粋

{これさえ知っていればうまくいく、心の公式}

感謝✕与え=幸福感

与えとは、物を与えるといういう意味よりも、むしろ接する相手を大事に思って、
大事にするという意味での、思いやりといった感情や、そこから出る行動です。
それは押し付けがましい与えや自分勝手な与えではありません。
相手を幸せにと願ってする行動、喜ばせようとする行動、それが与えです。
人に愛想良く接するのも与えです。~

何を与えて良いのか悪いのか、それは自分も相手も条件をつけずに価値ある存在であるという
思いから、自然に見えて来ます。言わば、ありがとう、何をしてあげられるかな、という
思いと言動、行動です。それが人の温かさです。
世の中の本当に温かい人は、その根底に感謝や与えの動機があります。
感謝する快感、与える快感の相乗効果が、自分にとっての幸福感となる~~(抜粋ここまで)

この本は、望みを叶える手法を「量子物理学的」に、わかりやすく書いてあります。

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本当に手に入れたいもの・・・それは何ですか?

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「自分の意識(思考)が現実を創る」ということを、たくさんのスピリチュアルマスターや
スピリチュアルリーダー?の人が言っています。

スピリチュアル的だけでなく、「宇宙は投影されているホログラムにすぎない」と、
量子物理学など科学的、学説的にも研究されているようです。

やはり、「この世はマトリックスの世界」なのでしょうか?・・・

もし本当に自分の意識次第で、現実を望み通りにすることができたのなら、
私は、何を手に入れたいのだろう?・・・

周りの人たちを自分の理想通りの人にしたい?

欲しかったものをすべて手に入れたい?

ゴージャスな旅をしてみたい?

健康な体になり若返りたい?

それとも、ずっと欲しかった無条件の愛を手に入れたい?

私の中では、「それ!みんな欲し~い!」と言っている「私」も確かにいるようですが・・・。

もうひとりの『わたし』もいるようです。

『もう何も欲しくはないのです。宇宙の中で、木々や草花のように、鳥のように、
犬や猫たちのように、自然と一体となり、ただ在(あ)るだけの「わたし」になりたい!』

「フッと!」そう思った瞬間に、涙が出そうになりました。

どうやら、答えを見つけたようです・・・。

そんな私が、「フッと!」手にした本に、まるで、私に語りかけ癒してくれるような“詩”が、
ありました・・・

【スーフィーの賢者 ルーミー “その友”に出会う旅】 エハン・デラヴィ著から抜粋

{帰るとき}(スーフィーの賢者ルーミーの詩)

あなたの故郷に帰りなさい

根の根の根源に帰ってきなさい

あなたは神の子です 神の代理です

でもこの低次元世界に傷ついていますね

あなたの根の根の根源に帰って傷を癒しなさい

実体のないもののためにもう苦しまなくていいのです

あなたは神の威光から生まれる幸運と運命を担っています

根の根の根源に帰ってきなさい あなたの故郷に帰ってきなさい

(ここまで)


 ルーミー(1207~1273) 
13世紀のイスラム神学者であり、ペルシャ文学史上において最も有名な神秘主義詩人。
スーフィズム(イスラム神秘主義)の賢人としてだけではなく、6万以上の詩句を
残した詩人として、何世紀にもわたって世界中で愛されている。

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人生を放っておきましょう!

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毎朝、「一日 一語ことばめくり」の日めくりカレンダーをめくるのですが、

今日、「13日」の言葉は、

『大切なのは信じるこころ もっと大切なのはゆるすこころ』でした。

いつもは、「そうだよね~!」という感じでしたが、今朝、「フッと!」

「信じることも、ゆるすことも必要ないのかもしれない・・・。」と思いました。

なぜなら、「信じること」をすれば、相手から裏切られることを恐れてしまい、
「ゆるすこと」をすれば、相手が変わることを望んでしまいそうだから・・・。

前回書いた、「エックハルト・トール」さんが言うように、

『人生放っておきましょう。逆らわず、そのままにしておくのです。』

そんな風に生きてみると、とても、穏やかに生きられることに気づきました。

今日の一語 『大切なのはゆるすこころ もっと大切なのは手放すこころ』

ギュッとつかんでた手を離して、生きてみましょう!

本当に“欲しいもの”が見つかるかもしれません・・・。

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“沈黙が語りだす瞬間 ” その時に・・・

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私たちは、この三次元地球で“夢を見ている状態で生きている”のだと
よく言われていますね。

その夢から目覚めるために、強烈な体験をすることがあります。
その時に、「ウェークアップコール(起きなさ~い!)」が鳴り響き、目覚めていく
仕組みのようです。

ただ、その時の出来事が少しくらいの衝撃では、また眠ってしまい夢の中に、戻って
しまうことの方が多いのではないでしょうか?

一度目覚めたら、もう眠らない体験とはやはり、「命」に関わることだと思います。

特に、「臨死体験」をした人は、人類愛に目覚めたり、それが使命だったかのように、
スピリチュアルの伝道者となる人も多いようですね。

名の知れたスピリチュアルマスターと言われている人たちの中にも、やはり強烈な体験から、
スピリチュアルの伝道者となった人もいるようです。

私の、ちょっとお気に入りの「エックハルト・トール」さんも、うつ病のような状態で、
死をも考える絶望感の中で目覚めたようです。

「ニール・ドナルド・ウォルシュ(神との対話の著者)」が「本ではない本!」と絶賛している
「本」を紹介します。

「世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え」 エックハルト・トール著から抜粋

{なぜ「心の静寂」が大切か?}

心の静寂を失うと、「本当の自分」とのつながりを失ってしまいます。
「本当の自分」とのつながりを失うと、この世で「迷子」になってしまいます。
ー「本当の自分」ー。すべての人の深奥にあるこの感覚は、「静寂な心」と切り離す
ことができません。
「本当の自分」こそが、名前や形を超えた、あなたの本質です。

静寂に気づくようになると、それは、心が研ぎ澄まされた状態であることに気づく
はずです。これは、いうなれば、「わたしが在(あ)る」状態です。あなたは、
何千年ものあいだ人類を束縛してきた、集合意識という檻(おり)の外へと、
ついに一歩を踏み出したのです。

{思考の夢から目覚めるということ}

スピリチュアルな覚醒(かくせい)とは、「思考の夢」から目覚めることです。

人類の進化の次なるステップは、「思考の超越」です。それが、いま人類にとって急務なのです。
ただし、これは決して、「もうこれ以上思考すべきではない」という意味ではありません。
「思考と完全に一体となってしまうこと」、「思考に支配されること」を止めようと、いって
いるのです。


{「本当の自分」を見つける}

ほとんどの人は、「本当の自分」ではなく、欲望と恐れを原動力に生きています。

「『いま、この瞬間』を楽しみなさい。幸福になりなさい。」ここでわたしがいわんとしている
のは、そういうことでしょうか?違います。
「『いま、この瞬間』を、そのまま放っておく」。ただ、それだけで十分なのです。

「どうして私がこんな目にあうの?」もはやこの問いかけをしなくなったとき、「手放し」
が起こります。

人生を放っておきましょう。逆らわず、そのままにしておくのです。

{人間関係を根底から変える方法}

「いま」のスペースにやって来る人たちをみな、貴い来賓(とうといらいひん)として歓迎する
とき、すべての人をありのままにしておくとき、相手は確実に変わりはじめます。

いうまでもなく、究極的には、「他人」など存在しません。わたしたちが会っているのは常に
「自分自身」なのですから。(抜粋ここまで)

この本の原題は、『Stillness Speaks』=『沈黙は語る』です。

「思考のおしゃべり」が止まった時、「沈黙」が語りだす。
その瞬間に、私たちは「本当のわたし」に会えるのですね!

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{「死」を超越したところ、「不死」がある}
{さとりに苦しみは必要か?}抜粋しなかった項目です。
抜粋しきれませんでしたが、たくさんの「グッと!」来る教えが満載です。

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“アセンションへのチケット”を手に入れるためには・・・

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ちまたで話題の「アセンションするかも?」と言われている12月21日まで
あと数日ですね。

空いっぱいの「UFO」が現れるのか・・・
「惑星ニビル」が現われ、「天変地異」となってしまうのか・・・
「宇宙からのエネルギー」を浴びて、
「クリスタルの体」に変身して五次元へ移行するのか・・・などなど・・・。

本当に自分の意識が、現実を創っているのなら、自分次第でどのような世界にでも
行く事ができるということですよね?

前にも書いた「アラジンの魔法のランプ」と「ドラえもんのどこでもドア~」
を持っていることに気づくということでしょうか?

「思考のおしゃべり」に惑わされず、「本当の自分」に戻っていく事が「アセンション」
なのかもしれませんね。

一人一人が、長い長い夢から覚めてみると、新しい地球に移行しているのかもしれません。
気づくのは一瞬ではなくて、気づいたら「なんか、前と違ってない?」みたいな感じかな?

それとも、「新しい地球」に移行したことも気づかないまま、「新しい私」になっている
のかもしれませんね!

そんな今日、「フッと!」と目についたのが、「アセンション・チケット」という本でした。

やはり、「自分自身の意識を変えることが“アセンションへのチケット”なのだ」と
書いています。

新たな次元の扉を開く「魔法の言葉(じゅもん)」
アセンションチケット} はずき虹映(こうえい)著から抜粋

アセンションに向けて・・・
今、話題になっている「アセンション」とは、…………
「地球の次元が上昇すること」「人間の意識が覚醒し、進化すること」という意味で
使われている言葉です。…………
私は「アセンション」、つまり「地球の次元上昇」は避けられないだろうと予測しています。
…………では、地球が「アセンション(次元上昇)」すると一体、どうなるのか?……
私自身は、目をみはるような劇的な変化はないと思っています。…………
先に、「大きな変化は避けられない」と書きましたが、それは今現在、「大きな変化」に
対して、抵抗している人たちにとってであって、すでに「変化の波」に乗っている人にとっては、
人生に加速度がついて、よりスムーズに物事が展開していくことになるだろうと予測しています。
…………「人類の意識の覚醒」など、難しく、大層に考える必要はありません。
もっとシンプルに、もっと素直にリラックスして、「本当の自分」に還っていくプロセスだと、
捉えればいいのです。
「アセンション」に必要なことは、「あなたが本当に、あなたらしく在ること」。
ただ、それだけです。


「エネルギーは出すのが先 受け取るのは後 自ら出したものが、受け取るもの」

「出したものが受け取るもの」というのが、宇宙のルール。
あなたが先に、何かを投げかけなければ、その何かを後から、あなたが受け取ること
は在り得ません。
お金が欲しければ、お金を・・・、愛が欲しければ、あなたから先に愛のエネルギーを
投げかける必要があるのです。
…………

「すべての人間関係は、あなたの内面を映し出す鏡です。」

あなたの周りにいる人は、たまたま・・・そこに居るのではありません。
目の前の相手は、あなたの内面を映し出す鏡のような存在・・・。
ですから、相手を変えようとしても無駄なこと。どんなにがんばってみたところで、
鏡の中の相手を変えることは決してできません。
「人間関係」という名の鏡に映っているのは、自分の姿なのですから、その姿が
気に入らなければ、自分自身が変わるしかありません。

「自ら癒すことに手を抜かない」

自らを犠牲にしてまで、誰かのために生きる必要はありません。
「人の為」に生きようとすると、「偽り」の人生になるだけです。
あなたが癒されている以上に、誰かを癒すことなどできません。
あなたは自分の癒しにだけ責任を持てばいいのです。あなたが癒された分だけ、周りは
勝手に、自然に癒されることになるのですから・・・。
(抜粋ここまで)

他にも『あるがままの自分を受け入れること』とか、
たくさんの「アセンションチケット」を手に入れるための方法が書かれています。

どれも、一つ一つの言葉がとてもわかりやすく、優しく心に響きます。

そして、『意識が覚醒し、進化する』ヒントになるのかもしれませんね・・・

そんな私は、12月21日がどんな日であっても、「本当の私」にお任せしているので
今も、これからも、ただ平常心で過ごすだけだと思っています。

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“「ザ・マネーゲーム」から脱出する法”をもう一度読んでみて・・・

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前回、 「ザ・マネーゲームを脱出する法」という本について
書いたのですが、なんとなくもう一度読んでみたのですね。

何ヶ月か前に読んだ時には、「へぇ~、なるほど、そうかもしれないけどねぇ・・・」
という感じで、その時は“知識”としては受け入れたような気がします。

今回、もう一度読んでみたら、読んでる途中からなんか「ワクワク」してきたんですね!

「あぁ~、そういうことだったんだね!そうだよ!それ!」っていう感じで
一気に読み終えてしまいました。

ただ、この本を読む前に「引き寄せの法則」系の本や、
「自分の意識が自分の現実を創造する」ということを説いている“バシャール”などの本
を読んでいたほうが受け入れやすいかもしれませんね。

私は、自分の現実は「映画のようにスクリーンに映しだされている映像である」とか
「私の周りの人、物、全て自分の意識が投影されたもの」とか、すでに、それなりに
受け入れているつもりですが、それでも目の前の現実に、ついつい翻弄(ほんろう)されて
しまう事がほとんどでした。

そして、今回もう一度読んでみて、「引き寄せ」がなぜうまくいかないのかの、
答えが書いてある事にも気づきました。

たぶん、“ホログラム”という“投影された映像”に対して、必死にどうにかしようと
するからではと・・・思い当たりました。

「オポノポノの教え」と同じようなことだと思います。

それと、起きている現実を変えようとするのではなく、“まず受け入れてしまう”こと
そこからなんだと、私なりに理解しました。

たまに、こういった本を書いている人たちの私生活について、「00なことが起きている」から、
書いていることが受け入れられない、というようなことを見たりしますが・・・

本を書いている人たちも含めて、私たち人間は、いろいろな事を経験し、体験したいために
「三次元地球」に存在しているらしいですからね。

それに、本に書いてあるとうりにしたら、「“いい事ばかり”が起きるはずだ」という
ことではなくて、“起きたこと”に対して自分がどう捉えるか、“バシャール”なども
言っているように「“起きること”には意味が無い、自分がネガティブに捉えるか、
ポジティブな意味を見つけるかだけなんだ」ということを、知り学ぶことを教えてくれて
いるのだと思います。

本の内容を、自分なりにどう受けとめるのか、それぞれでいいのだとも思いますけどね。

この本の著者が「この本に出会ったことも、自分自身が創造している世界の出来事なのだ」と
書いていますが、私も「たぶんそうなんだろうなぁ」と思っています。

私は、今回もう一度読んでみて

「“お金”を得るためにもう、ムキになる必要はないなぁ~」と思い、

周りの人たちを、自分の思い通りにする必要はないから「手放してあげましょう」と
いう気持ちになりました。

ただ、この著者も書いていますが、「そうは言ってもすぐに「不安や恐れ」にかられて
しまうこともある、そうしたらまた「プロセス」(詳しくは本に書いてあります)を
するだけ、そして同じように見えても今の自分と前の自分とは違っているのだ」と
いうことに私も同感です。

今は、この本を何度も読んで、もっともっと自分に落とし込もうと思っています。

もう、「自分の創った人間ゲームの中で繰り返されるマネーゲーム」から、
卒業したいからです・・・。

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幻想の世界の“マネーゲーム”から脱出しよう!

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ちまたにあふれるたくさんの情報の中で、私がつい期待してしまうのが、
“チャネラー”と言われる人たちからの情報で、“お金”に関することです。

もうすぐ?一人一人にすごくたくさんの豊穣金が与えられるとか・・・
借金がゼロになるとか・・・
お金のいらない世界になるとか・・・

「すごい!」と思った瞬間に、すぐに我に返り「そんなことあるわけないかぁ~」となります。

お金が有り余っている人より、お金の必要な人のほうが多いからそんな情報が、
あふれているのもわかるような気もしますが、期待しないほうがよさそうですね。

ただ、この頃、私は、“お金”というものは不思議とうまく循環しているのでは?・・・と
思う事がよくあります。

「このお金使ったらマズイよね?でもしょうがない、使ってしまえ~」という事が多いのですが、
私は、どこか深いところで(もう一人の私が?)「絶対大丈夫!何とかなる!」といつも
ピンチの時でも、思っているのですね。

すると、ギリギリの所で本当に「何とかなる!」のです。

できれば、必要以上のお金が手に入り“お金持ち気分”を味わってみたいものですが、
私は、多分“お金は循環していくエネルギー”なんだと、やっぱり深いところで感じている
のだと思います。

本当は、顕在意識で「絶対大丈夫だから!」とリラックスできたら、
なおさらいいのでしょうけど・・・

この世の現実はホログラフィーであり、“お金”も「幻想だ!」
「マネーゲームをしているだけなのだ」と説いている本を紹介しますね。

「ザ・マネーゲーム」から脱出する法 勝てないゲームから自由になるための
刺激的な戦略
 ロバート・シャインフェルド著から抜粋

私たちが経験することは、ごくごく細かいところ(お金や「マネーゲーム」のすべての側面)
まで含めて、何もかも意識が創りあげたものである。
あなたと「本来のあなた」こそ、意識である。ごくごく細かいところ(お金や「マネーゲーム」
のすべての側面)まで含めて、あなたの経験することは何もかもあなたが創りあげたものである。
「人間ゲーム」は、完全に意識の中で行われるゲームである。すべての細部は「本来のあなた」
が設計したことで、あなたが望み通りにプレーするように配慮されている。

あなたのホログラムの中では、人だろうがものだろうが、あなた以外に力を持つ存在はない。
あなたのホログラムの中ですべての力を有するのは、あなただけなのだ。

お金はホログラムから来るのではない。あなたとフィールドから来る。
ホログラムの中には力はない。力はすべてあなたから来る。
数字は、あなたに制限の経験を与えるために創られたもので、それが数字の真の存在理由である。

お金の本当の目的は、あなたが経験するすべてのものを創った創造者としてのあなた自身の
すばらしさと、あなたの創造物のすばらしさに感謝を示すことにある。

あなたのお金は、使っても減らない。お金は循環し戻ってきて、増えていく。

{今あなたのホログラムがどのように見えていようとも、これからあなたがどれほどの
不快感を抱くことになろうとも、「本来のあなた」から見れば、とびきり楽しい経験を
しているというのが「真実」なのです。
あなたは一生忘れられないような経験をしています。あなたが創った宇宙の中で、自分の
望み通りに「人間ゲーム」をプレーして無上の喜びを味わっています。}(抜粋ここまで)

スピリチュアル的に“お金”に対する向き合い方を段階を踏んで説いています。
「現実は自分自身が創ったもの」“バシャール”などが言っていることと同じですね。

ということは、ある意味“チャネラー”という人の言っていることも、強く信じる人には
真実になるのかもしれませんね。

それぞれの世界に分かれていくのでしょうか?

ただ、この頃、「お金とは?」、「流れるエネルギーというだけなのかもしれない」と、
なんとなく受け入れつつある私です。

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あなたはどの星から来ましたか?

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今は昔と違い、いろいろな情報をネットで見ることができます。
本当かどうかはおいておいても、“UFO” “宇宙人” “地底人”などなど・・・。

私たちは宇宙から見れば “地球人”です。

ただ、「魂の本質の部分から見ると、真に地球生まれの地球人の魂を持つ人は、
70億いると言われている現在の人口の中でも、一割強あるかないか」だそうです。

私たち自身が宇宙人=宇宙魂を持つ地球人という事になるようです。

あなたはどこの出身星でしょうか?

出身星とは・・・「自分の魂が生まれた星」 「自分が多く過ごした星」
        「自分の多次元が現在進行形としている星」ということです。

「あなたはどこの星から来たのか? あなたの出身星がわかる本」 ファルス著から抜粋

多くの意識生命体が存在するオリオン星系は、星のゆりかごといわれる領域から、
朽ちて新たに超新星として生まれゆく星まで、実に多重構造になっています。
銀河連邦の本部が置かれているのはこの領域です。
地球に転生しているオリオン星系の住人はリゲル人で、器用で高い知性を持っています。
日本人はリゲル出身の魂が多く集まっています。

プレアデス星系はアルシオン、メウロペ、マイヤ、タイゲタ、セレノ、エレクトラ、
アトラス、ラー(太陽)などの恒星を持っていて、プレアデス評議会という
テレパシックなネットワークで繋がっています。
地球に一番多く転生しているのが、アトラス星出身のアトラン人です。
誇り高く、独立独歩の気風を持ちます。プレアデス星系の共通した性質は、慈悲深く
愛に満ちた明るいバイブレーションを放っていることです。

シリウスは二重構造になっていて、AとBに分かれています。シリウスA人は
宇宙エンジニアと情報伝達の役割を持っています。高度な技術を駆使してエジプト文明を
創成させ、現人類の礎(いしずえ)を創りました。哲学者や宗教者、科学者には、シリウスB出身の
魂が多く転生しています。直観的で独創的な性質を持ち、静けさと調和を愛し、隠遁的
(いんとんてき)な生活を好みます。

牛飼い座のアルクトゥールス人は、非常に精神性が高く、慈悲深い友好的な種族です。
銀河中心の高周波と同時共振し、銀河の種全体の進化に関与していて、大調和と平和を
もたらす大セントラルサンの領域です。虹の出現には、アルクトゥールスのバイブレーション
が含まれています。

太陽はあなたがたが思っているようなガス星などではなく、中には個体があり、海も陸も
あります。あなたが見ている太陽は、その周りを覆っているプラズマの被膜であり、
太陽深部にあるプラズマと共振しながら、太陽系磁場全体を保護しています。
太陽内部には生命種がいて、非常に高いバイブレーションを放っています。

ニブル星は太陽系惑星の12番めの星で、ニブル人アヌンナキはもとはプレアデスからの
一集団が転生しましたが、しだいにレプティリアン(爬虫類人)種とのハイブリット化が
進みました。ニブル星の大気にシールドを張るべく、金の元素を求めて地球を訪れ、やがて
ガイア人と自らのDNAを混ぜて、現在の地球人を創造しました。
トカゲや蛇、恐竜とも関係があります。(抜粋ここまで)

私たちは、今まで何が真実かということを、学校、社会、主にテレビ、新聞等からとか
あるいは、ネットというものに無縁の親世代から教えこまれた“常識”というものを
信じこまされ生きてきたのかもしれません。

何が真実かは、あまりにもいろいろな情報が多すぎてわかりませんが、
少しずつでも、本当のことを知って、私たちが気づいていくことで、
世界が変わっていくのかもしれませんね。

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“夢の中で見る世界”は五次元ですか?

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マヤ暦の終わりと言われ、ちまたで話題の「12月21日」を前にアセンション後?の
世界を “夢”で見る人が増えているらしいです。

夢のなかで、光りに包まれたり、UFOを見たり、素晴らしい世界にいる自分を見たりetc・・

五次元世界に移行するには、三次元的な執着を捨て、ネガティブな思考を持っては
行けないらしいです。

私は、デパ地下をウロウロするのが大好きで、何が嬉しくてワクワクするかと言えば、
自分の服etc・・オシャレに関するものを買う時です。

まったく三次元的な執着を捨てきれてないようです。

そして、まだ “過去の傷”にこだわって「ぶつぶつ」と怒っている自分がいたりしますしね。

もうすっかり、五次元へ出発(移行)する準備のできた人?もいるようですけどね。

私はこのままでは、また三次元の世界で生まれ変わりの旅を続けて行くのかと、
ちょっとウンザリしていましたが・・・

そんな私も、今朝、夢を見ました。

私は、どこかの真っ白な大きな部屋(空間?)に座っていました。
まわりは多分知らない人たちが、会議をするような感じで、グルッと座っているような
気がしたのですが、なぜか姿は見えないような感じでした。

私は「ここにいるってことは、もう色々言われていた天変地異(怖いこと)とか起きなかった
世界に来れたってこと?」というようなことを誰に聞くともなく、つぶやいていました。

それだけの夢でしたが・・・

「12月21日」を前に地球の次元が二つに分かれていくという説もあるようです。

アンソニー・ケイン氏という人が「12月12日から9日間かけて地球の次元が二つに、
分かれていく。それは、違う次元の周波数を持つことになる」ということを言っています。

「恐怖につながった意識の人間は、3次元の地球にとどまる。
意識の目覚めを経験し、意識を変える努力をする人は、新しい次元の地球に移行する。」
らしいですよ。

本当のことは、今はわかりませんが、
相変わらずの現実の中で、せめて「夢の中」だけでも“アセンションした気分”を
味あうのも悪くはないかもしれませんね。・・・・

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“しつこい怒り”を消すためには……

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前々回にも書いた「母という病」は、自己犠牲=他者中心に生きてしまう
ことから、どんどん重くなってしまう“病(やまい)”のようです

その“病”は、十年、二十年と蓄積され「しつこい怒り」という症状だけでなく
憎しみや恨み、無力感という重い症状にも、なってしまうことあるようです

私も含めて、親子の関係で特に“娘”という立場の人たちは「母という病」に
苦しんでいる人も多いのではないでしょうか

そんな母娘の関係のまま、母親が年老いてしまうと今度は“介護”という壁に突き当たります
その時までに、「しつこい怒り」を解消しておかなければ、お互いに悲劇ですよね

少しでもそんな感情を手放すためのヒントになるかもしれません

「しつこい怒り」が消えてなくなる本 石原加受子著から抜粋

{しつこい怒りは過去に傷ついた「心の叫び」}

親子の関係のパターンで最も劣悪なのは、自分らしさの根源である「自分の気持、
感情、意思を大事にすること」を否定されたり奪われることです。つまりそれは
「自分を愛すること」への否定です。

つらければ、自分を守るために、その痛みに鈍感になるしかありません。
そうするうちに、表面的には平気になるでしょう。自分が傷つけられていると
いうことすら意識にのぼらなくなっているかもしれません。けれども無意識的は
違います。どんなに小さな痛みも鮮明に覚えているのがあなたの潜在意識です。

なぜ、あなたが親の言動に対していちいち気に障ったり、腹が立ったり、攻撃
したくなるのか、これで謎が解けたのではないでしょうか。どうしてあなたが、
「お前(親)が、私をこうしたんじゃないか!!」
「私の人生返してよっ」などと叫んだり、怒鳴ったりしたくなるのか。それは
あなたが、親から認められたり、あなたの気持ちや意志を尊重してもらったりする
経験が非常に乏しかったからです。(抜粋ここまで)

思い当たるたくさんの事が書いてありました

雑誌の「婦人公論 10/22号」の特集に「母の呪縛を逃れたい」とありました
思わず買ってしまいましたが、女優の「杉本彩さん」と臨床心理士の「信田さよ子さん」
(「母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き」の著者)との対談が載っていて、
「絶縁状態のままで、母が死んでもかまわない」とあり「壮絶だなぁ~」と思い読みました

芸能人にも結構「母という病」の人が多いらしく、タレントの「青木さやかさん」は
母親への反発心が原動力になったとありましたが、そんなふうに反発できた人は
それで、救われたのではと思います

反発できないから、ずっと苦しむことになるのですから……

ただ、「子どもが親を選んで生まれてくる」と言うこととか
「家庭という学校で違う学年同士が学んでいる(子どもの方がたぶん上級生?)」とか
スピリチュアル的に考えないと、なかなか受け入れるのは難しいかもしれないと
個人的に私は思っております

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ネガティブだっていいかもしれない。。。

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いろいろな体験をし 自分なりの目覚めが起き始め
今まで知らなかった精神世界を知ることとなり
外側の現実を変えるには 自分の内側を変えなければならない

そして 周りの人は自分を写す鏡 潜在意識を投影しているのだと
なんとなくわかってきます

少しでも現実を良くするために 思考をポジティブにしていたい

でも。。。幻想と言われていても 現実はリアルで落ち込むときもあります

そんな時は無理にポジティブになろうとするより
思いっきりネガティブな自分を楽しんでみる?のもいいかもしれません

「ネガティブな私で~す! そう! 私は今思いっきりネガティブになってま~す!」
と大きな声で言ってみたりとかね。。。(これはあくまでもワタシ流です)

そんな時におすすめの本は。。。

「大いなるひとつ」 阿部敏郎著から抜粋

{マイナス面を克服しようとするのは、勝ち目のないゲーム}

言ってみれば、誰にでも光の面と闇の面があるわけです。プラスがあって、マイナスがある。
これはどちらも半分ずつ、みんな共有しています。
それを多くの人は、プラスの面だけを自分の中に残し、マイナス面を少しでも減らそうと
しますね。マイナス面を克服しようと、マイナス面がない理想的な人格に成長しようと
いうように、誤った道を歩んでいる人が多い。
でもいつまでたっても、そのマイナスは消えません。封印したつもりでも、何かの拍子に
フットそれが出てくる。そのたびに「ああ、なんだ自分は何も変わっていないじゃないか。
やっぱり自分はこういう人間なんだ・・・」と嘆いて、また最初に舞い戻ります。
極めて多くの人が、そういうゲームをしています。これは決して勝ち目のないゲームです。
実存は克服できません。それは自然界の一部であって、人間一人ひとりが克服すべき
ものではないからです。
…………

{禅的な生活}

僕たちは、ハラハラ、ドキドキを求めているんですよ。みんなで障害を求めているから、
そういう障害のある人生を自ら作り出して、そこで僕たちは遊んでいるんですよ。
辛くて苦しみが多ければ多いほど、ゴールにたどり着いた時の喜びは、深く大きいものに
なるんですね。そしてゴールにたどり着いた時にはじめて、辛さや苦しみの存在理由が
わかります。「あっ、喜びをより豊かに感じるために、わざと苦しんでたんだな」って
(抜粋ここまで)

現実が思うような展開にならなくてムカついて 腹を立てている自分を見ている
もうひとりの私が「なんか そんな私を楽しんでいるみたい?」と「フッと!」思う瞬間があり
なんとなくこの本を読んでわかったような気がします

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Author:eva
好きなことは本を読んだりDVD見たりすることです 元気で豊かに暮らすには? 日々妄想しながらお試し中です ワンちゃんが大好きです        

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