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“神様からのプレゼント”だったと思います・・・

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先日、腰が痛かった時、体をなるべく動かさないように、横になっていたのですが、
その時、「たまたま」目に入ったのが、何年か前に買った『マーフィー100の成功法則』
という本でした。

なんとなく読んでいると、以前よりも「潜在意識についての理論」が「グイグイ」
入ってくるのです。

そして、その中に、マーフィー博士の体験談として、博士の失くしてしまった貴重な指輪を
夜、潜在意識に話しかけることによって、翌朝見つけたということが書いてありました。

『信頼すれば、潜在意識は常に答えてくれるのです』
『潜在意識には問題というものはなく、答えだけを知っているのです。ですから、
潜在意識の全知を信じて、いまはもう、問題が完全に解決した時の喜びを感じるように
しなさい。』【マーフィー100の成功法則 大島淳一著から抜粋】

とあったので、私も試しに、失くしたものをお願いしてみようと思いました。

もう何年も前に失くして、時々、探しているのですが見つからないもの・・・
鏡を見た時、「アレがあったらなぁ~」とよく思っていたもの・・・
「ゲルマローラー(肌をコロコロする美容器具)」を、頼むことにしました。

でも、その翌日には見つからず、何も変わらなかったので、忘れかけていたのですが、
三日くらいして、腰の痛みも無くなったので、「フッと!」化粧小物の入っているBOX
の中を、整理してみようと思い、入っている物を出していたら・・・

なんと!そこに「ポンっと!」ゲルマローラーがあったのです。

そこは、今までに何回も探していたところだったので、不思議でしたが・・・

「すごい!潜在意識の力って、すごい!」と、これから「人生変わりそう!」なぐらいの、
気持ちになりました。

こういったことは、「人には話さないほうがいい」と、どこかに書いてありましたが、
私は、「夫」にどうしても話したくて、話す前に「絶対に、否定しないでよ!」と
前置きしてから話したのですが、「夫」は否定こそしませんでしたが、
「前から入っていたのに、気がつかなかったんだな~」という返事でした。

ほとんどの人が、そう思ったり、言ったりしますよね・・・。

だから、人には話さないほうが、賢明(けんめい)だということなんでしょうね。

でも、私は、ありえないこともあるんだと強く思いました。

宇宙、潜在意識を信じきる気持ち!これがなければ望むものの現実化は難しいのだとも、
思いました。

「人生を変える!」ためには、「潜在意識」がすべてのカギだということですね。

ただ、その「潜在意識」と仲良くなるためには、とても大事なことがあるのだと、
今回のことで、本当に、ハッキリとわかりました。

「ゲルマローラー」が見つかったことも、もちろんうれしかったですが、
それよりも、「潜在意識」と仲良くする方法が、頭だけでなく「ズドン!」と
腑に落ちてくれたことが、本当の『神様からのプレゼント』だったのだと思いました。

この数日、「私は、生まれ変わった!」「人生、変えたろっと!」と、
つい、口にしてしまう私がいるようです・・・。

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“神様からのプレゼント”だったかもしれません・・・(その2)

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前回からの続きですが、不思議な夢を見たためかどうかはわかりませんが、
次の日の朝には、嘘のように腰の痛みが消えていました。

そのもう一つの夢とは・・・。

私の亡くなった父のお墓を、夫の亡くなった母が、一生懸命にそうじしていて
くれるのです。

私と夫は「おばあちゃん(いなかのおばあちゃんと言っていました)そんなこと
しなくていいよ!私たちがやるから!」みたいなことを言うのですが、
夫の母は「いいんだよ~」と言いながら、草をむしったりしているんですね。
なぜか、やはりというか夫の母は若返っていました。

その前後、とりとめのない色々な場面がありましたが・・・。

目が覚めてボーっとしながら「どうしてそんな夢をみたのかな~」と思っていたら、
めずらしく「私の母」から電話がありました。その内容は・・・

私が、長年抱えていた「重くて、重くて」その問題がおきたら「どうしよう・・」と
思っていたことに対して、母が明るい声で、あっさりと「~~することにしたよ~」と
言うのです。

その時、ポーンと重いおもしが飛んでいった感じがしました。
【おもし=重石 ものをおさえるために置くもの。人をおさえる威力】

そして、話の流れで、私の心配事に対しての解決策も見つかり、一気に心が軽くなり、
母にも心から感謝の気持ちがわいてきました。

腰にとどまっていたエネルギーも、一気に流れたのかもしれません。

「今は亡き父」と「今は亡き夫の母」の働きかけがあったのでしょうか・・・。

実は、「夫の母」についての不思議な夢は、他にもあるのです。

「夫の母」は五年くらい前に亡くなったのですが、元気な人で、私は、百歳過ぎても、
生きていてくれるような気がしていましたが、具合が悪いと聞いてから、長く寝こむ
こともなく逝ってしまいました。

私は、その頃、持病の状態が今ほど良くなくて寝ていることも多く、その日の夕方も、
ダラダラと寝ていました。

そして、不思議な夢を見ました。

私は、いなかの夫の家の二階の部屋に座っていました。
私の目の前には、オレンジ色の光?に包まれた「夫の母」が立っていました。
私の手には、なぜか、紫色の水晶の数珠がありました。
その時、数珠が「パァーン」と切れ、珠(たま)が部屋中に弾き飛び、私は、びっくりして
「ワァーー!」と大声で泣きじゃくっているところで目が覚めました。

そして、その日の同じ頃、「夫の母、いなかのおばあちゃん」は、亡くなりました・・・。

「お知らせ」してくれたのかもしれません・・・。

私は、「夫の母」のことが好きでしたが、亡くなってから、すごく好きだったことが
わかりました。

何も親孝行もしていないし、良い嫁らしいこともしていなかったのですが、
子どもたちを連れてもっとたくさん会いに行って、いろいろな話をしたかったなぁ~と
今さらながら思っています。

時々、思い出すと涙が出そうになります。

今回、「いっぱい、いっぱいだった私」を、「私をまるごと愛してくれていた(亡くなって
から気づきました)優しかった父」と「夫の母」が助けてくれたのかもしれません。

親のありがたさは、亡くなってから気づくものなんですね・・・。

なぜか不思議ですが、この頃、「ネガティブな思考のおしゃべり」が静かになって「シーン」
としている感じです。

体調が悪く横になっていた時、「たまたま」見つけた本を、読んだからかもしれませんが、
ちょっと不思議な良いことがありました。

本当に、“神様からのプレゼント”をもらったような気持ちでいます。

また今度書きますね。
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“神様からのプレゼント”だったかもしれません・・・(その1)

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ご無沙汰していました。なんと前回、記事をアップした後、ありえないことで、お茶を
こぼし、ノートパソコンだったので、キーボードが壊れてしまいました。
本日、外付けのキーボードで、なんとか復活しました。ちょっと、使いづらいです。

ただ、先日からの腰の痛みが、息を吸うだけで、絶叫しそうなくらい痛かったので、
ちょうど休むためには、良かったのかもしれません。

その間、思いっきり眠ってました。そんな中・・・

腰が痛くなる前の熱が出ている時、もうろうとする中で、背骨のあたりを、上から下へ
何かが通り抜けていく感覚がありました。

腰のあたりは、「第二チャクラ」と呼ばれているところらしく「怒り」をためこむと、
痛くなるようです。
チャクラの中?を、エネルギーが通り抜けた時、腰のあたりで、留まってしまったのかも
しれません。

そして、眠っている間、いくつかの不思議な夢を見ました。

一つは、知らない街で、知らない人たちと知り合いどこか?へ行き、一緒に何か?を、
始めようとか、誘われているのですが、私は、家族のことが気にかかり、話も上の空で、
携帯をすごく気にしているようでした。

その後、テーブルをはさんで、私と二人の女の人と三人で、会話をしているのですが、
一人の人はとても穏やかな、なんでも受け止めてくれるような人で、私の心配事の
話を聞いてくれアドバイスしてくれているようでした。私は、その人にそこに来る途中に
寄ったお店?でもらった「お守り」のようなもの、金粉?のような粉のついた木でできたもの
とクリスタルのような二つの石を見せているようでした。

すると、もう一人の女の人が、家族の愚痴(ぐち)ばかり言い始め、私の「お守り」を、
「運が良くなるのなら」とこすりまくり、金粉?はとれてしまい、そして、気づくと、
クリスタルのような二つの石も割れていました。「あ~、割れちゃってるよ~」という
ところで、目が覚めました。

二人の女の人は、それぞれ姿形は、違っていましたが、その後、「フッと!」
みんな「自分自身だったんだ」と思いました。

「今の現実にいる自分」「すべてを受け止めてくれ、すべてのことを知っている神聖な自分」
「愚痴ばかり言っている自分勝手な闇の中の自分」

愚痴ばかり言っていたら、「運が良くなりませんよ~」ということでしょうか・・・

それと、私の中にも、「神聖な私」がいるのだと、教えてくれたのでしょうか・・・
そして、必ず心配事も解決するのだと・・・

私は、起きている時も「夢見る夢子」ですが、本当に、眠っている間も、夢をよく見ます。
その中で、いろいろなことを学んでいるようです。

なぜか、「夢のなかの世界」は「パラレルワールド」のような感じがします。

まるで、眠っている間、意識があっちこっち旅をしているかのようです。

腰の痛みは、もう一つの不思議な夢を見た(昼中みました)次の日、嘘のように、
痛くなくなりました。

その夢の話は、また次回書きますね。

今、思っているのですが、パソコンが壊れたことも、ゆっくり休むため、そして、
夢を見たせいかどうかはわかりませんが、今までと少し違う自分がいるようです。

体調が悪かった時に、パソコンも壊れ、「憂鬱(ゆううつ)」なことも盛りだくさん
だったので、「いっぱい、いっぱいの私」に、たくさんの眠る時間を与えてもらい、
心も体も元気になるように、“神様からのプレゼント”だったかもしれないと、
思っています。



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与えたものは必ず戻ってくるようです・・・

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前に、紹介した「ザ・パワー」という本には、「なるほど!そういうことか!そのとおり!」
ということが、たくさん書かれています。

毎日の暮らしの中で、ありがちなことが、いかに運を悪くしているか・・・

天気、政治経済、食べ物、家族のこと、身の回りのちっちゃなできごとにも、

ついついしてしまう、非難、批判、不平不満などが・・・

どれだけ「運を悪くしているのか」ということ・・・

運の悪さを嘆く前に、「まず行動に移そう!」ですね。

【ザ・パワー】 ロンダ・バーン著から抜粋

〈どんな些細(ささい)な事も含まれます〉

非難や批判、人のあらさがしや不平不満などはいずれもネガティブなものです。
それらは全て不和をもたらします。どんな小さな不平でも、何に対する批判でも、
その瞬間に否定的なものを発しています。天候、道路状況、政府、パートナー、子供、
両親、長い列、経済、食糧、自分の身体、仕事、顧客、ビジネス、価格、騒音、サービス
などに対する不平不満は些細でたいしたことはないと思うかもしれませんが、それらは
あらゆる否定的なものを送り返してきます。

『人の人生に与えたものがそのまま自分の人生に戻ってきます』エドウィン・マークハム
(1852~1940)詩人

店員に不平を言った数時間後、隣人から電話がかかってきて、あなたの犬の吠え声が
うるさすぎると文句を言われても、共通の友達の悪口を言った後、職場に帰ると大切な
顧客との間に深刻な問題が起きていることがわかったとしても、それらが関連している
とは思わないでしょう。夕食時に嫌なニュースを話題にした夜に、お腹が苦しくて
寝られなかったからといって、この二つを関連付けたりはしません。

誰かが道端で落としたものを立ち止まって拾ってあげた事と、その10分後にスーパーの
駐車場に空きを見つけた事を関連付けたりはしないでしょう。子供達の宿題を手伝った
翌日、予想以上の税金が還付されると聞いても、それが関係しているとは思わないでしょう。
友人を助けた同じ週に、上司からある競技への無料招待券をもらったとしても、それらを
関連付けたりはしないでしょう。人生の全ての状況や瞬間に、自分では何も関連がない
と思っても思わなくても、実際にはあなたは自分が与えたものを受け取っているのです。

『外からやってくるものはありません。全てのものは内側から来るのです』
ネヴィル・ゴダード(1905~1972)ニューソート作家
(抜粋ここまで)

深く考えなかったですが、その通りですね。
ただ、目の前の現実は「過去の思考」が現実化しているので、つい、「今の思考」も、
目の前の現実に、惑わされ、なかなか難しくも感じますが、これから意識することで、
少しは、前とは違う受け止め方ができると思います。

「あきらめないで、少しずつ」ですね。

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眠っているとき、私の意識はどこにあるのだろう?

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私は、昔から眠ることが大好きで、今でも「チャーちゃん」と
お昼寝する時、いつも「至福(しふく)のとき~」と言って眠っています。
特に、「憂鬱(ゆううつ)な事」や「エネルギーを消耗してしまう人と会った時」の後は、
一度、眠ると元気になるようです。

この頃、なんとなく、その訳がわかった気がします。

眠っている間に、意識が宇宙に繋がり、「本当の私」に戻れているのかもしれません。

今日の朝も、目覚める少し前、夢とは違う感じでしたが、「宇宙にいる意識体の私?」の
ような存在が、「私を観(み)ている」感覚がありました。

私は、半分眠っている中で、「あぁ~、そういうことか~」とか、
なにか納得していたようですが・・・。

目が覚めてしまい、リアルな現実?に「ヤレヤレ、また、三次元ですか~」みたいな気分で
起きました。

それから、「フッと!」思い出したのですが、何年か前、持病がらみで手術した時、
全身麻酔をしたのですが、その時、瞑想中見える、紫色のもやもやが見えた後、
一瞬でしたが、“宇宙の銀河らしき景色”が「パッと!」映しだされ、
「アッ!宇宙だ!」の「う」ぐらいで、意識がなくなりました。

その頃、よく瞑想していたからかもしれませんが?・・・。

勝手にですが、人工的に?一瞬でも、意識が飛んで?「幽体離脱~!したのかも~」
なんて思っています。

そして、麻酔をかけられている間は、当然ですが、「思考のおしゃべり」もなく、看護師さん
に、声をかけられ、目が覚めた時、「アレッ?もう何時間もたってるの?」と少し驚いた記憶
があります。

手術中の記憶もなく、時間がたった感覚もなく、「思考は無言のまま」、夢も見ず、
「その時の私の意識は、どこにあったんだろう?」と「フッと!」思いました。

最近では、脳が受信機であり、送信機であるコンピューターのような役目をしていると
言われていますね。
ちょっと確かめてみようと調べていたら、
意識が思考と同一化してしまっている」という記事を見つけました。

どうやら脳が受信しているのは思考で、意識が脳に縛られているらしいです。
【詳しくは上のリンク先へ・・・】

私たちが、今見ている「リアルな現実」は、自分の思考から出す波動(想念、エネルギー)で
それに見合った波動を受信してしまい、それを目の前の映画のスクリーンに映し出している
ようなものかもしれませんね。

それなのに、「思考のおしゃべり」に翻弄(ほんろう)されてしまい、悩んだり、落ち込んだり
いかに、思考に左右されて生きているか・・・。
「一瞬、一瞬、いい気分でいること」、本当に、これがすべての「カギ」とわかっていても・・

そして、「お手上げ~」となったら「宇宙におまかせ!」することが一番だということも・・・
わかっているはずなのに・・・。





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「お金に好かれない!」には理由(わけ)がある・・・

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数日前に、本当に久しぶりに、熱が出てしまいました。

熱が出ている間、ウトウトと眠ってばかりいたのですが、そんな時は宇宙と繋がりやすく
なるようです。
瞑想中に、第三の眼(サードアイ)あたりに、よく紫色のもやもやが出ていたのですが、
体調が悪くて、まどろんでいるとよく同じ状態になり、宇宙からいろいろダウンロード
しているみたいですが、メモする気力がなくほとんど忘れてしまいます。

その時も、同じ状態になりましたが、逆に、目が覚めている時は、気分の悪さと重なり、
イラついて次から次へと「ネガティブな思考のおしゃべり」のうるさいこと!
口からは、ブツブツ悪態ばかりついていました。

熱は、以前とは違いすぐに下りましたが、その後寝過ぎたせいかぎっくり腰のようになって
しまいました。

考えてみたら、どこかでこんな悪態ばかりついていたら「いいことないよ!」って言ってる
自分がいたのですが、そのとおり「憂鬱(ゆううつ)な事」ばかりありました。

昨夜、あまりの腰の痛さに、眠れなくて(昼、寝過ぎたせいかも・・)また、「ネガティブな
思考のおしゃべり」が始まったので、私は、思いつくまま、「ポジティブな言葉」を言って
みることにしました。

「元気!元気!絶好調!感謝!感謝!最高!ツイてる!ラッキー!運がいい!すばらしい!
ありがとう!幸せ!豊かさ!」

ついでに、「富!」「億万長者!」とかも言ってみたのですが、なんか引っ掛かるのですね。

「豊かさ!」はいいのに・・・
「豊かさ!」とは「お金」だけじゃないと、私は思っているからです。

つまり、「お金」を求めることに、「ブロック」が掛かるのだと思います。

私は、もうずっと前から、どこかで気づいていたのですが、
「お金」が私のところに、留まってくれないのは、「潜在意識(潜在的思考)」に、
「きっと何かある!」と・・・。

先祖からのDNAに刻まれた記憶から「お金を手に入れる事への罪悪感かな?」とか
思っていたのですが、「フッと!」「答え」が浮かびました。

その時の情景が、フラッシュバックするかのように、次々と浮かんできました。

私は、「お金」というより、「その時の状況」に「嫌悪感」を持ったんですね。

そして、その時、強く「お金よりも大切な物がある!」と思ったようです。

いつも、うまくいかない事の原因の「根っこのところ」は同じなんですけどね・・・。

以前のブログの記事に、「お金に感謝すること!」とか「お金を愛して愛されよう!」とか
書いていますが、いくら「顕在意識」で思い、口にしていても、「潜在意識(潜在的思考)」
では、「お金なんかより大切な物がある!」と思っているので、思いが一致しないのですね。

私は、よく口に出しても「お金よりも大切な物がある!」と言っていることにも、
気づきました。

本当は、「お金」も形を変えたエネルギーだから、同じ大切な物ですよね。

そして特に、「お金」に関しては、「潜在意識(潜在的思考)」が、とても作用するようです。

以前の記事の、「ホ・オポノポノの教え」からの抜粋したところにもありましたね。

『お金で豊かさを手に入れようと躍起になればなるほど、お金は離れていきます。
無理をしてお金を追い求めるあまり、あなたの潜在意識の中にある記憶が再生され
ウニヒピリ(潜在意識)が苦しい思いをするからです。』
【心が楽になる「ホ・オポノポノの教え」 イハレアカラ・ヒューレン著からの抜粋】

それならどうすれば・・・。

「ホ・オポノポノ」で「記憶の消去!」をするべき?

私は、「今」なんとなく、『「お金」を手に入れようとか、もう、いいかなぁ~
とりあえず「いい気分」でいよう!』とか思いました。

いろいろなことを学んだ数日間でした。

夢見の中で、宇宙からダウンロードしていたことなのかな~

前回の「ザ・パワー」の本からの抜粋は、また改めてしますね。

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人生を変えるための秘密とは?・・・

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私は、この頃、「自分が見ている現実」は、「自分の意識(思考)が創っている」と
いう事を、ほとんど疑わなくなりました。

「ほとんど」と書いたのは、まだ、「望む現実」が創られていないからです。

なぜうまくいかないのか?・・・

いつも書いているかもしれませんが、「恐れ」が常にあるからです。
「恐れ」からくるネガティブな思考、感情にとらわれてしまうからですね。

私たちの世界は、長い間「恐れ」をベースに創られていて、親から子へ受け継がれ、
たぶん、DNAにもしっかり刻まれているのだろうと思います。

社会の仕組みを見ても、すべてといっていいほど基本は「恐れ」ですよね。
健康、教育、政治、経済など・・・
テレビ、新聞、雑誌、ネットからも「恐れ」を煽(あお)るような情報が、あふれて
います。そして、それを元に経済が成り立ち「お金」が流れているように思います。

最近、特に、ネットの世界で、1%の富を独占している人が99%の人を支配している
とか言われていますよね。

私たちが、自分の思考(意識)によって、「望む現実を創造できる」ということを、
知ってしまっては、都合の悪い人たちがいるのでしょうね。
「支配される人」がいなくなってしまいますからね。

私たちが、「覚醒」しないように、トリックがいっぱいあるようです。
ただ、先に目覚めた人たちが、私たちが目覚めるよういろいろな方法で促(うなが)
してくれているようです

例えば・・・

何年か前にブームのようになった「ザ・シークレット」の本も一例ですね。
ただ、この本には、「引き寄せの法則」についてすべてが書かれていなかったと
後から言われていたようです。
以前、載せた「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」などの著者の
「エスター・ヒックス」さんも最初は参加していたらしいのですが、「神(宇宙創造神?)
の存在」とかの部分で意見が合わなかったとか言われていますね。

ちなみに、私は、DVDまで買いました・・・。

ブログを書いていて、何故かこの本のことを「フッと!」思い出したので、本を探して
いたら、「ザ・シークレット」ではなく「ザ・パワー」という本が、目に入りました。
「ザ・シークレット」を書いた「ロンダ・バーン」という人の本ですが、私は、この本を
買ったことすら記憶にないぐらいで、いつもなら「グッと!」くる箇所に、付箋(ふせん)
を貼るのですが、この本は、全く新品同様でした。

そして、今、改めてこの本を読んでいて、私は、ひとつ気づいたことがあります。

この本にも、「感情」が、すべてというようなことが、書かれているのですが、
自分が「許せない人=(認められない人)」にいつまでも、「ネガティブな感情」を
持ち続けている限り、「望む現実」を手に入れることは、難しいかもしれない・・・。

そのネガティブな波動が、運が良くなるのを邪魔しているのではないか?

例えば、「お金」を引き寄せたくても、自分の出す波動によって遠ざけてしまうのでは・・

私は、なんとなく、感じていたことに「答え」を、もらった気がしました。
前回、 『「母という病」にサヨナラしましょう』という記事を書いたのですが、
それも、必然だったようです。そして、「ザ・パワー」という本を「今」読むことも・・・

「赦(ゆる)す=(なしとすること)」とは、自分を赦すこと・・・

「他者を許す」というより「自分を赦し、過去を手放す」

「今まで頑張ってきたね。もう過去にとらわれず、幸せになっていいんだよ~
幸せになろうよ!」っていう感じかな?

「母という病」に罹(かか)っていなくても、「いつまでもこだわっている事」や
「許せない人(家族以外でも)」がいる場合も同じですね。

人生を変える秘密とは?・・・

恐れを手放し、当たり前なことにも感謝して、いつもいい気分でいること

そして、「自分が与えたものは必ずもどって来る!」
それは・・・形を変えて現実化する!
このことが、「ザ・パワー」の本にわかりやすく書いてありました。

「恐れ」について、書いているつもりでしたが、
「ザ・パワー」の本を見つけたことで、内容が変わってしまったかな?

「ザ・パワー」からの抜粋は、また今度書きたいと思います。


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「母という病」にサヨナラにしましょう!

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以前、「母という病」という本を紹介したのですが、私も「母病」にかかって何十年にも、
なります。
この頃、やっと「母病」を客観的に見られる様になりました。
きっかけとなった一つには、「たまたま」ネットで見つけた
ほっとひといき こころとからだのほけんしつ」というセラピ―の方のホームページに
『どんな人が精神的虐待を行うの? 心が不健康な方々です。』とあったんですね。

「あ~、そういうことか」と・・・

そして、そこに書かれている事、ほとんど「すべて」が当てはまりました。

「心が不健康な人」は、たぶん、いつも「他者」を基準にして生きているので、いつも
緊張している人なんですね~。

そして、「あ~しろ、こ~しろ、こうするな!」「~してあげるから、こーしなさい、
あーしなさい、それが当たり前」とか、

常に、「否定・批判・支配」する理由もわかりました・・・

そんな時、ちょっといろいろあって、感情にフタをしておくことが、難しくなり・・・

思い切ってセラピーの先生(前世療法・インナーチャイルド)の元を、
訪れました・・・

前世療法してもらおうと・・・

その先生は、ネットでいろいろなところを調べていて、なぜか、「この人だ!」と、
ピンときたのですね・・・

そして、会ってみると、本当に、暖かいハートの持ち主の素晴らしい方でした・・・

波長があった!という感じでした・・・

料金度外視で時間制限もなく、3時間以上も私の話を、聞いてくれました。

私の希望で、2回目のときは、「たまたま」趣味や、「地球での学びのコース?」が、
同じだったりして、昔からの知り合いのように話が盛り上がりました。

「フッと!」気づくと、お互いに、「その場の波動が上がっている?」みたいに、
感じました・・・

そして、時間がたつのも忘れていたようで、気づいたら5時間以上たっていました・・・

その後、駅までの帰り道、背中に羽が生えたように、体が軽くなり、宙に浮いたような、
ウキウキした足取りだったことを覚えています・・・

結局、「前世療法」は・・・

先生 『する~?』

私 『しなくてもいいみたい~』となり・・・やらなかったですけどね・・・


ただ、私は、1回目の後、思ったことをノートに綴り、その中で、気づいたことを、
2回目の時、セラピーの先生に見てもらいました。

「すばらしい!」と先生にたくさんほめてもらい、肯定してもらい、
とても自分に自信が持てた気がしました・・・

先生との雑談の中で、印象的だったのは、
私が、「2012年のマヤ暦の終わりのアセンション(次元上昇)について、
どう思いますか?」と聞いてみたら・・・

『そのことはわかりませんが、最近、相談に来られる多くの人は、本人は
バランスがとれているのに、どうして大変な思いをされているのだろうと
不思議でした。わかったことは、その人たちは「お役目の人」なんだと思いました。
つまり、それは、・・・「愛」なんですね。』というようなことを言われました。

本当にもうギブアップしそうな時は、専門家の人に助けてもらうことも
ありだと思います。

フタをして閉じ込めていた思い、感情を出しきることは必要なことだと思うから・・・

ただ、他の家族や友人とかに、ぶちまけることは、その後、『罪悪感」に
襲われるので、あんまりオススメではないかもですね・・・

それと・・・

「母病」は「母」の「母」から受け継ぎ、また、「子」へと引き継がれてしまうことも、
多いようです・・・

私は、「ストップさせるお役目の人」なのかもしれません・・・

そんな私の中にも、「受け継がれた種」があるはず・・・

「その種」を成長させないために、「母」は「そういう役を演じて見せてくれている
お役目の人」なのでは・・・と思うようにもなりました・・・

日本以外にも、たくさんの「母病」に関する本があります。

そこからも、たくさんの人たちが、症状の差はあれ、罹っているのかもしれません・・・

その中でも、受け止めすぎて苦しんでいる子どもの立場の人は、

「心が優しく、純粋な人」なのだと思います・・・

だけど、もう、自分を犠牲にすることもないし、罪悪感も持つ必要もない
と思います。

今までの世界は「恐れ」をベースに成り立っているので、ずーっとさかのぼっての
「親たち」を責めることも、できないかもしれませんね・・・

「セラピーの先生」の言っていた「愛」とは、「許(赦)す愛」「包み込む愛」
「人類愛」など・・・「愛情」ではない見返りを求めない「愛」のことだと思います・・・

私たちがめざす「究極の愛」、つまり、「無条件の愛」っていうのですね・・・

そして、すべてに『感謝』できるようになった時、

「母という病」は「完治した」と言えるのかもしれませんね・・・

少しでも、ひとりでも多くの人が、「母という病」に、サヨナラできますように・・・

そして、もう過去にとらわれずに、新しい世界に行きましょう!



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この本は、いろいろな実例をあげて、書かれています。
解決の糸口が見つかるきっかけになればいいですね。

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“宇宙人の魂(ETソウル)”を目覚めさせる時が来た!

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以前書いた「インディゴの息子」のことですが、息子は、この頃、幼い頃の記憶を
呼び覚ましたい衝動にかられるらしく、いろいろ聞いてきました。

今回そのことを書いてみたいと思います。

「エピソード1 生まれた時のこと・・・」
予定日より早く生まれたことや、へその緒が首に巻いていたことなどから、生まれてすぐ
保育器?の中に入れられていました。その時、医者から「命が危ないかもしれない」とか
「脳に異常が出るかもしれない」とか「覚悟していてください」みたいなことを言われた
のですが、すごく深刻な状態のように言われていたのに、その間、何事も無く無事1週間
くらいで退院出来ました。
私は、その時、なぜか「絶対、大丈夫!」と確信していた記憶があります。

「エピソード2 一歳くらいの夏・・・」
まだ、オムツをしていた頃のことです。当時団地の4階に住んでいて、玄関ドアの前の
通路で、三才上のお兄ちゃんや近所の子たちと一緒に遊んでいると思っていたのですが、
いつも弟を気にかけ一緒にいてくれているはずの兄が、その時に限って「一緒じゃなかった」
というのです。二人で必死に近所中を探しまわり、途中から近所の人たちも探してくれた
のですが見つからず、派出所に行ってみると無事保護されていたということで、警察署から
パトカーに乗せられてきました。
おまわりさんが言うには、家からかなり離れたバス停一つ分以上はあるところの車が行き交う
交差点のまん中あたりにいたらしく、通りががりの人が助けてくれ、近所のお店の人に預けて
警察に保護されたということだったらしいのですが、私に抱かれた時初めて泣いたらしく、
おまわりさんに「どこでもおりこうで泣かなかったんだよ。安心したんだねぇ」言われました。
その時、「どうやってあそこまで行ったんだろう」とチラッと会話した覚えはありますが、
無事だったということで、深く考えなかったと思います。

「エピソード3 二歳くらいの頃・・・」
兄の幼稚園の遠足に行った時のことです。すごく広い公園だったのですが、最初は大きな木の下
で、みんなで一緒にいたのですが、息子は知り合いの女の子(幼稚園児)と仲良く遊んでいた
ので、つい、別行動になり(今思うと信じられないのですが、なぜかそうなってしまった?)
かなり時間がたってから、そこにもどり一緒にいたはずの女の子に聞くと「一緒じゃない、
知らない」というのです。あわてて探しまわったのですが、みつからずもう一度最初にいた
大きな木のところに戻ってみると、息子が泣いてもいず、一人でポツンと立っていました。
迷子にもならずにです。
ただ、なぜかその時も私は、「絶対、大丈夫!」と確信していました。

「エピソード4 4~5歳くらいの頃・・・」
夫の実家(いなか)に行った時のことです。その夜、私たち家族は、二階に寝ていたのですが、
夜中に階下?で物音がして目がさめ、そして、階段を誰かが上がって来た気がしました。
怖くて目が開けられず、布団をかぶっていたのですが、(異質な気配を感じたからです。)
私は、「幽霊系」だと思いあまりの怖さにみんなをおこしてしまいました。
その時、息子が「緑色の(発光していたようです)小さい宇宙人が部屋の中にいっぱい
いたよ!」と言ったのですが、私は、「幽霊系」だと思っていたし、「小さい宇宙人?って
いるのかな?」みたいに思ったので、それ以上気に留めませんでした。 
息子は20年以上たった今でも鮮明に覚えているそうです。

最近、ネットで話題になっている「ザ・シリウス」という映画のことを取り上げているブログ
に、載っていた「小さい宇宙人」の映像を見て「あらァ~、小さい宇宙人いるんだ~」と今更
ながら、あの時、もっと息子の話を、聞いてあげればよかったと思いました。
「ザ・シリウス」の映画については、「ハートの贈りもの」さんのブログにあります。

その他にも数々のエピソードがあるのですが・・・。

息子が言うには、『自分は小さい頃から、みんなとはなんか違うとずっ~と思っていた。
この頃、小さい頃のことがすごく気なり、思い出したい。
生まれた時、「脳に何かがあったかもしれない。(宇宙的?スピリチュアル的に?)」
一歳頃の交差点に立っていた記憶だけが、何故かある。「神隠し的・次元移動(瞬間移動)
したのかもしれない?」』とかいろいろな思いがわいてくるようです。

確かに!、私から見ても、小さい頃から、「ちょっと普通では考えられない発想をする」とか、
「普通では考えつかないことをする行動力」もあり、「地球人」というより「宇宙人」といった
ほうが自然かもしれません。  
【私は、〈普通〉という言葉に違和感を持つ人なのですが、ここでは標準的にということで】

大人になってからの生き方を見ていても、本当に、「この三次元地球」で過ごすのは、
「大変なんだろうな~」と思うことがよくあります。

息子が、「同じような体験している人いるかな~」とか、言っていましたが・・・。

前にも紹介した『宇宙人の魂をもつ人々』〈数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが
一挙にライトワーカーになる!〉の本をもう一度読んでみるつもりです。

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宇宙は“こだま”する!

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前回、「インスピレーション」の本から、抜粋し書いた後、何かのはずみで、
抜粋部分が全て消えてしまいました。

もう一度抜粋するため、本を見ていたら、前には抜粋しなかった箇所に目が止まりました。
その箇所は・・・。

差し出せば与えられる
宇宙には引き寄せの法則が働いていて、
「私にください、ください、ください」と言えば、
宇宙は「与えなさい、与えなさい、与えなさい」と答え、
「何を差し上げましょうか」と言えば、
宇宙も「あなたに何を差し上げましょうか」
と答えるでしょう。(インスピレーションに満たされる365の方法から抜粋)』

という箇所です。

今までにも、同じようなことを書いたり、抜粋していましたが、今回「ストン!」というより
「ズドン!」というくらいに、腑に落ちました。

その箇所が必要だったので、一度書いたものが消えてしまったのかもしれません。

すごく単純なことで、「宇宙は、“こだま”している!」だけなんですね。
【こだま=山や谷などで声や音が反響して同じように聞こえること。やまびこ】

例えば・・・。

「お金が欲しい、欲しい、欲しい」と言えば、宇宙も「お金が欲しい、欲しい、欲しい」と
答えるから、「お金が欲しい状態が続く」

「お金を与えます、与えます、与えます」と言えば、宇宙も「お金を与えます、与えます、
与えます」と答えるから、「お金が手に入る。」

「自分が欲しいものを、先に与えなさい」の法則ですね。

でも、そこで、「お金がないから欲しい!それを与える?」となりますよね。

私は、これを書いていて「フッと!」よくある昔話を、思い出しました。

〈貧しい老人が、旅の途中である家を訪れ、「なにか食べるものをください」とか言う。
そこの家もすごく貧しくて、老人に食べ物をあげる余裕などないけれど、自分の分を、
「どうぞ食べてください。」と差し出し暖かくもてなす。
すると、貧しい老人が姿を変え「神様」となりご褒美(ほうび)に、「お宝」をくれる。〉
みたいな話です。

自分が、持っている中で、「気持よく、よろこんで!」与えること。

宇宙(自分)を信じていたら、「与えたものは必ずもどって来る!」ということ。

宇宙のエネルギーは、すべて循環している、例えば、呼吸は、意識していなくても、常に
「吸って、吐いて」を繰り返しているということ。

「お金」も形を変えた「ひとつのエネルギー」なのだから、同じ仕組だということ。

そして、宇宙は、「感情」を正直に反射する「反射鏡」でも、あるようです。

「うれしい!」=「うれしいことがおこる」
「楽しい!」=「楽しいことがおこる」
「ありがたい!」=「ありがたいことがおこる」
「ワクワク!」=「ワクワクすることがおこる」
「元気!、絶好調!」=「元気で絶好調でいられる」

その逆も、ありですね!

それと、「与えること」が起きるとき、与える状況を創ってくれた人や出来事にも、
「感謝」できるようになれた時、ミラクル(奇跡)が起こる!のではないでしょうか・・・。

私は、この頃「自分で自分を試しているのではないか?」と思うことがよくあります。

どこまで、「よろこんで!与えること」ができるか・・・。

そして、「与えること」に「オッ!また与えられるぞ!」なんてワクワクしだしたら、
しめたものですね。

「答え」は見つかった!

後は、「行動に移す!」ということ・・・。

今回、そんなようなことを「ズドン!と腑に落とす」ために、書いたものが消えてしまった
としたら、本当に、「宇宙には、ひとつも偶然はない!」のですね・・・。

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