スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

好きな言葉は「棚からぼたもち」と「一石二鳥」です・・・



先日のこと・・・

以前からたまーに体感していた感覚なのですが・・・

この間は、よりリアルな感覚がありました・・・

それは・・・

眠っていて、目が覚めようとした時・・・

「(わたしの)意識」がふとんの上の「肉体のわたし」の少し上(1メートルくらい?)
に戻って来ていて、急いで?肉体に戻ろうとした感じで、

よく言われているような、意識と肉体を繋ぐ(銀の?)コードみたいなのが、
グゥっと引っ張られるように、体に戻った感覚がありました・・・

コードが見えたわけではないですが、感覚で感じました・・・

私たちは眠っている時は、違う次元に行っている、
死んだ時と同じらしいのですが、ただ、違うのは意識と体をつないでいる
コードがあるかないかだけのようですからね・・・

その時もあわてて?体に戻ったからか、肉体のわたし?がビックリして、
やはり、ムセて咳き込んで目が覚めました・・・

そんな風に、「ホントのわたしって?」って言うのが、
だんだん感覚としてもわかってきている私なのですが・・・

「肉体をまとっているわたし」っていうのも、確かにいるわけで、
そっちのわたし?の方は、この頃、大好きなことに夢中で、「思考」もそれに関した
ことを考えていることがメチャ多くて、おかげで「過去」へ思考が彷徨うことも
少なくなりました・・・

たまに「過去」に戻る時もあるのですが、

なんかね、この頃は、「あんなこと、こんなことあったなぁ~」って、思う時は・・・

「楽しかったこと」「おもしろかったこと」が思い出され、
もうこの世では、二度と会わないだろう人たち含め、家族、親戚一同、知人、友人、
いろいろお世話になった方、助けてくれた方、通りすがりの人たちも、
すべての人に感謝したくなるのですね・・・

ただ、起きてもいない「未来への恐れ」っていうのは、まだまだ襲ってくることも
ありますが、それもきっと少しずつ自分の中で折り合いつけていけれる気が
しています・・・

そんな風に、過ごせれるようになったのは・・・

自分から背負っていたおも~いたくさんの荷物を、どうして背負ってしまって
いたのかが、わかってきたからかもしれません・・・

最近、訪問している心屋仁之助さんのブログ【心が風になる】に、
「パッカ~ン」できるヒントが、いろいろ書かれています・・・

ようするに、抱え込んでいるお荷物(問題)は、いろいろあっても、
結局は、「根っこ」のところはだいたいがおんなじなんですね・・・

例えば「お金の問題」にしても・・・

そんなことに気づいてきた私の好きな言葉は・・・

「棚からぼたもち(たなぼた)=思いがけない好運を得ること、労せずして
良い物を得ること」

「一石二鳥=一つの行為で二つの利益を得ること」

なので?、心屋仁之助さんの本『一生お金に困らない生き方』を読んで、

改めて、「パッカ~ン」しました・・・

あ………でも、

いくつかポイント?はあるかと思うのですね・・・

まず、自分を肯定し大好きになること・・・

そして、「どんなことも」、他人(ひと)のせいにしないこと・・・

それと、心から自分を信じ、宇宙を信じる(委ねる?)こと・・・

などなど・・・が必要なことなのだと思いますけどね・・・。

 EVAのおすすめ

《がんばるのをやめると、どんどんお金は入ってくる!》

〈収入は自分で認める自分の価値に比例する〉
〈お金がないのは、あなたの「前提」の間違いを教えてくれる現象〉
〈豊かさは想像を超えたところからやってくる〉
などが・・・書かれている本です。

一生お金に困らない生き方

新品価格
¥1,296から
(2015/6/28 19:57時点)







関連記事
スポンサーサイト

「ホントの私」って?・・・



昨日、テレビである俳優さんが「不食生活」に挑戦?したことやってました・・・

詳しく見れなかったけれど、【天下泰平】さんのところにそのことが載っていました。

私もこの頃、「不食生活」に思うことがあり・・・

朝は食べない人なので、1日2食なのですが、

一時期、昼もいらないなーって感じで、このまま「不食」になれたらいいのになぁー
とか、思っていたけれど・・・

この数日前から・・・

やたらお腹がへって、食べても食べても満足しないので、食べまくっていました・・・

それと、関係あるのかわからないけれど、この数日、夜爆睡しても、
昼なかも眠くて眠くて、いつもにまして、ボーっとしていました・・・

そういえば、「アセンション兆候」にすごく食欲が増す時は、エネルギー的な変化
がある、みたいなこと書いてあったよーな・・・

ただ、昨日も考えてみれば、メチャたくさんのモノを食べていて、
夜、お腹が苦しくって眠れなくなり・・・

もう、過食はやめよう!少食に戻そうと心に誓いました・・・

できれば、家事も楽でお金もかからない「不食生活」をおくりたい私・・・

私たちは、ホントは「プラーナ食」で生きていけれる存在なのかもしれないのにね・・・

「プラーナ」といえば、昨夜も朝まで、眠れなかったので、

豆電球を消して部屋を暗くしてみたら・・・

部屋の中のモノが(視界から)消えて?しまっているのですね・・・

以前、私の手とか体が暗い中で視界から消えてしまうみたいなこと、書いたけれど、

同じよ―に、部屋の中の物質も視界から消えて見える・・・

私の寝ている部屋はリビングの隣の和室で、ふすま?みたいなのを開けっぱなしで
寝ているので、暗い部分と、うす明るい部分があって、真っ暗ではない、

その暗い部分に、

例えば、ティッシュの箱を持ってくると、視界から消えて見え、
うす明るいところでは、キラキラ光の粒子(プラーナ)で、ホログラム化して見える・・・

確かにモノとして、そこに存在しているけれど、

視界から消えてしまう・・・

メガネをかけて、目に近づけてみても同じよ―に、視界から消えて見えました?

自分の体も同じ状態です・・・

部屋からリビングや廊下を見てみると、うす明るいところは光の粒子が波打っている
感じで、別世界のようです・・・

そうしているうちに、外が明るくなってきて、部屋の様子もだんだんと日常的?
な様子に戻って行きました・・・

そんな様子をそれこそ日常的に、目の当たりにするようになると、

この世界は「ホログラム」とか「幻想」とか「投影」とか・・・

「すべては波動(エネルギー)です」とか・・・

この肉体をまとっている「私」とは・・・ナニ?

「ホントの私」とは・・・どこにいる?

とか、いろいろ考えてたら・・・

わかるよーでわからないよーな、でもホントはわかってるよーな・・・

そんな私が、最近買った数冊の本の中のちょっとオススメ本です・・・


一冊は、過去記事でオススメした本【「あるがままに生きる」の著者「足立幸子」】
さんのお兄さんである「足立育朗」さんの「宇宙からのメッセージ 波動の法則」

もう一冊は、半田広宣+中山康直さんの対談本
「反転の創造空間 《シリウス次元》への超突入!」という本です。

この本の中で「中山康直」さんは、

臨死体験した15分くらいに間に、プレアデスのアルシオネに転生しそこで、
一万年の人生を送った体験をしたそうです。

プレアデスのアルシオネは楽園のような平和な次元だったとか・・・

(あの話題の映画「美しき緑の星」のような惑星みたいだったのかな・・・)

キョウミ深いことに・・・

(ここから抜粋です)

『今、物理的に見えているプレアデスという星は、天文学でも科学的にも認識されて
いて、我々も肉眼で見ることができます。僕はプレアデス星団に物理的に行った
というよりも、臨死体験という特別な意識状態の中で、3次元的には見えない宇宙
に意識体でアクセスした。それは、高次元での創造的空間を現実夢の様に体験
したリアルなエピソードだと思うんです。
例えば、夢の中での体験や経験に明らかに現実的な感触や感覚を伴っていると
いうのを誰でも経験したことがあるかと思います。
そう考えると、違う次元に行って様々な体験をしてくることは、実は日常的に当たり前
に起こっているのです。今までの古い唯物的な固定観念によって、本来の多次元的
な自由なフィールドにロックがかけられた結果、地球人類の宝である「想像」と「創造」
の種が芽吹いてこなかったのです。したがって、プレアデスのアルシオネという
時空間は今ここにあり、僕自身がプレアデスという次元に何かとても御縁があって、
想像したものを創造したのです。』
(抜粋ここまで)

そういえば、「足立幸子」さんも、この地球からご自分のふるさとの星
プレアデス星団のタイゲタ星に帰還されたのでしたね・・・。

 EVAのおすすめ


[2013]世界はグレンとひっくり返った 反転の創造空間<<シリウス次元>>への超突入! いつでも「今」どこでも「ここ」―驚異のScience&Spiritualメタモルフォーゼ情報!

新品価格
¥2,052から
(2015/6/19 15:24時点)





波動の法則―宇宙からのメッセージ

新品価格
¥1,749から
(2015/6/19 15:26時点)



関連記事

おも~い荷物もほうりなげてやりました・・・

私は、何度も見るおなじよーな夢があって・・・

それは・・・

学校らしき教室とかで、「卒業」とか「進級」するとかいうシーン

ガランとした教室の中で、私はいつもひとり残りた~くさんの持ちきれないほどの
荷物をどうやって持ち帰ろうかと思っている・・・

友人たちは手ぶらで、「お先に~~」みたいに、行ってしまい・・・

いつもひとり取り残されたり、荷物をいっぱい持ったまま後を追いかけたり・・・

毎回少しずつ内容は違うのですが、

最近見たおなじよーな夢では、友人たちに追いついて、

ホッとしている私、でもなんと、友人が手に持っていた荷物まで、

「ちょうだい」みたいに、もらって自分の荷物に入れていました・・・

そんな夢まで見ている私は、どんだけた~くさんの荷物を背負って生きてきた
のかってことですね・・・

もちろん、今の私は「気づいている」のです・・・

自分で勝手に人の荷物まで、背負ってきたってことに・・・

頼まれてもいないのにね・・・

それと・・・「気づいたこと」の中で、ちょっとショーゲキ的だったのは・・・

私が、「問題を解決しなければ」と思えば思う程、「問題が起きていた」ということや・・・

「心配ばかりしている」から、「心配する事が起きる」とか・・・

新たに、前回書いた「グチを聞くハメになる」ってことも、

「(イヤだ、イヤだと思いながらも)グチを聞いてあげなければ」と思っているから、
「グチを聞くハメになる」・・・

そこには私の「罪悪感」っていうのが、見え隠れしているようだということにも、
「気づいちゃった」し・・・

そんなよーな、た~くさんの気づきを、どんどん得ることができているこの頃・・・

いろいろな人、存在?の方々から、あるいはたまたま目にしたモノ、たまたま耳に
したモノとかの情報(ヒント)をもとに、「フッと」浮かぶ(降りてくる?)ことをもとに、

私なりの“こたえ”を見つけていくって感じです・・・

その“こたえ”につながる“ヒント”っていうのは、

〇〇さんの情報だから・・・

って言うよりも、その時の私に必要なメッセージとして、

私の「ハイヤーセルフ」さん経由?で伝えてくれていると思っているので、

その情報(ヒント)が、「宇宙人」からであっても、「となりのおじさん」からであっても、

どちらでもOK!なのであります・・・。

余談ですが、今回、最初の(お借りしている)イラスト手違いで消してしましました(^_^;)。
関連記事

かがみよ、かがみ、かがみさん・・・



少し前の記事『渡されたバトンを・・・』の中で書いた、

「まわりの人は、自分の内面を映し出す鏡」みたいなことの続きかな・・・

目の前の人に見るイヤ~なところ・・・

それって・・・

もう自分には必要のない「刷り込まれた信念」とか「思い込み」から
映しだされているってこと・・・

そんなもんから「もう、あなたは自由になっていいのですよ。」
そして、「早く気づいて、本当の自分に戻って行ってね。」と・・・

まわりの人たちは、「鏡に映しだして、見せてくれている」協力者の方々なのだね・・・

例えば・・・

目の前の人が、自分の置かれている状況に不満で、グチグチ、メソメソしている姿
を見て・・・

「イヤだなぁ~、めんどくさっ!グチってばっかりで、聞きたくないよ!」って時に、

私は、ただ「私の中にもそんなネガティブなところがまだあったのか?
それとも、そうならないよーに見せてくれている反面鏡?」ぐらいに、
思っていたけれど・・・

「この人、なんでないものねだりばかりしているのだろう?
今あるものに気づいて、感謝すれば一瞬で幸せになれるのに・・・」って、
私は思ったのですね・・・

そんなことから・・・
「その姿を見せてくれて、私に気づかせてくれているのだね・・・」
って、私は気づくことができた・・・

または・・・

目の前の人の姿に、「ホントはなりたかった自分」を見るのかもしれない・・・

例えば・・・

「なんていい加減なの!なんでちゃんとできないの!」と、
「許せない!」と思う奥の奥には・・・

「いいよねー、いい加減でもちゃんとしていなくても生きていけれるんだ、
キチンとした人、人に迷惑をかけない人でいなくてもいいんだ。」と・・・

ホントは自分もそんなふうに、いい加減に生きてみたかったりして・・・
(いい加減っていう字、いい塩梅〈あんばい〉ともとれるね
塩梅=味加減、ほどあい、などのイミ)

そこには「そのまんまの私」ではダメなんだっていう信念が見え隠れする・・・

「そのまんまの私」を認めて欲しい、ほめて欲しい、愛して欲しいって気持ちも・・・

そして、それは、いつも誰かを「ジャッジすることにつながる」

つまり、「自分自身を常にジャッジしているから」

ジャッジ=判断すること、なんだけど、判決を下すっていうイミもある、

なんか、スゴイね・・・

そんなふうに、「鏡」を見ることで、た~くさんの「気づき」を得ることができて、
どんどん「本当の自分」に戻って行くことができるのだね・・・

だから、まわりの人たち、特に家族の人は、ホントにありがたい存在なのだね・・・

またまた、長くなりそうなので、このへんで・・・。









関連記事

お久しぶりのUFO ・・・?



前の日に『スターシード☆目覚めの時』という動画を見て、

「ふるさとの星」に思いを馳(は)せ・・・

「帰りたいのに、まだ帰れない・・・」とか

思っていたからか・・・

昨日の夕方、ひっさしぶりに、UFO(未確認飛行物体)?らしきものを見ました・・・

いつものように、リビングでクロスステッチに没頭していて、

なぜか、フッと、手を休め用もないのに、ふらっとベランダに出てみました・・・

そして、何気に空を見上げると・・・

楕円形?たまご型?のよーなシルバー色?みたいな大きな物体が
浮かんでいました・・・

メチャ明るいオレンジ色に赤が混じったような光を発していました・・・

飛行機?ちがうなー

と、急いで双眼鏡を取りに部屋に入り、数秒後(ベランダからすぐ取れるところに
置いてある)ベランダに戻りましたが、すでに消えて?いました・・・

その夜、寝る前に、その飛行物体のことをいろいろ考えてしまい・・・

飛行機だったかも・・・いいや、形が違う(翼らしきものがない)、あんなに大きくはない
距離的にみてもかなりの大きさだった・・・

オレンジ色に発光していた、太陽が反射していた?・・・
いいや、反射じゃあんなに強く光らないと思う・・・

それに、飛行機ならすぐに姿が見えなくならないよね?
音もしなかったし、飛んでるというよりも浮いてたよね?

とか、なんとか、否定、肯定の繰り返し・・・

これまでも、何度もUFO?宇宙船?らしきもの見ている私なのに・・・

どこかで、まだ、自分を信じられなくて、

3次元的脳?思考?で判断しようとしている・・・

そんな私が寝ている部屋を見渡せば、部屋中、空間は金粉をまき散らしたように、

「光の粒子」で満ち溢れているのに・・・

見えない世界(別の次元的世界)も確かに存在しているはず・・・

そんなことを信じれないほうがおかしいのかも・・・

だってね・・・

今、私たちが住んでいる(見ている)世界、社会の方が、

おかしすぎて、不思議すぎて、信じられない世界だと思うから・・・

そんなことずーっと考えてたら、目がパッチリ冴えちゃって眠れなくなってしまい・・・

眠ったかな、と思ったらもう朝、起きなくちゃみたいな・・・

そんなんで、「夫」が仕事に行った(行ってくださった)後、

チャーちゃんと二度寝してしまいました・・・

そんな時の私は、至福の時、サイコーにハッピーで、

すべてに感謝したくなる瞬間でもあります・・・

これも・・・

「リア充」っていうものでしょうか・・・。


関連記事

ひとりぼっちじゃないから・・・




昨日の記事で「渡されたバトンをポ――ンと遠くの方にほうりなげてやりました」
みたいに書いたけれど・・・

今日、あるブログの記事を読んでいて・・・

私はもうひとつ大切なバトンを受け取っていた事を思い出しました・・・

〈自称〉インディコ(チルドレン)の第一波として、この地球に降り立ったスターシード
の私は、その後に続くインディコ、レインボーチルドレン、クリスタルチルドレンに
受け渡すバトンを持っていたと・・・

その記事を読んでいたら、映画「美しき緑の星」を見ていた時のように、
(あの時程ではなかったですが)
急におなかが痛くなって、頭が締め付けられるように痛くなり、きも~ち悪くなって
きて・・・

この記事が映画のように削除されるわけではないのに、
気分が悪くても、なぜか惹きつけられるように全部の記事を読みきりました・・・

そして、読みきった後、ダウン・・・

2~3時間爆睡して、起きたら復活していました・・・

その記事とは・・・

レインボーチルドレンと思われる少年のお話をその子のお母さんが、
伝えてくれていることで・・・
(レインボーチルドレン=完全なる宇宙人の魂を持つ次世代の人類とのこと)

その中の多くのことが、私にとって、納得することばかりで・・・

ハートの贈りもの】さんのところから・・・

例えば・・・

「星へのお願い」というところに・・・
(ここから一部抜粋です)
『ひとつ足りないって思っていたんだけど、
僕たちは“天”と“地”とを行ったり来たり(輪廻転生?)しているけれど、
あとひとつ足りないって。

“天”と“地”を行ったり来たりしているだけだと、どっちかに追いつめられるだけで、
つっかえちゃって、循環にはならないから、ひとつ足りないとずっと思ってたんだけど、
あとひとつを思い出した。

“星”だよ
僕たちはもともと“星”から“地”に来たのに、それからは、“天”に行って、また“地”
に戻ってをずっと繰り返しているでしょ。

(中略)

本当は“星”にも行かなくちゃならないんだった!
いつ行くのかのタイミングがつかめなかったけど、
みんなが思い出した時に決まるって!

(つづきありますが抜粋はここまで 後は元記事で)

とか・・・

『子ども自身の体感としても、最近になって磁場が変わったように
感じるそうで、心が軽くなっているそうです。
空間の透明感が増したとも言っています。(「ギネスにのろう」からお母さんの
言葉として)』

これって、最近、私も外を歩いていたり、車に乗っているときにも感じることで、
先日も車の中で「夫」にそのこと伝えていました・・・

その時、「夫」は・・・

「自分の心の中が(前より?)スッキリ(軽く?)したからそう感じるんじゃぁないの」
みたいなこと言っておりましたけどね・・・


そんな私は(どんな?)

爆睡して復活した後、またまたアセンション兆候について調べてみたら、

やはり、波動(エネルギー?)が大きく変化した時に体調の変化があるようです・・・

そして、そこに書かれていることを再度読んでいて・・・
ブライトライフアカデミー スピリチュアル・レッスン】さんのところです

『スターシード☆目覚めの時』という動画を見ていたら・・・

トリハダ立って、うるうる目になってしまいました・・・

その動画の中の最後の言葉・・・

『遠くふるさとの星から離れているとしても、

あなたはひとりぼっちじゃないから・・・』

そう、スターシードのみなさんは、決してひとりぼっちじゃないから・・・

そして、私も大切なもう一つのバトンを渡し終えるまで、

この惑星(ほし)地球にもう少しとどまることになりそうです・・・。


関連記事

渡されたバトンをほうりなげてやりました・・・



この頃、思わず口に出して「あー、そうか、そういうことか・・・」と何度も
言ってしまうほど、た~くさんの気づきがあります・・・

ちょっと、オモシロイぐらいです・・・

そんな中、相変わらずクロスステッチに夢中な日々を送っているのですが・・・

今、製作中の作品・・・以前手に入れ損ねてガックリして、あきらめてたらしばらく
して、手に入った図案・・・

『All Fine(原画はAl Fine アルフィーネ[意味:終わりまで (音楽記号)]』 
Shu MzoguchiさんのArt

この作品は「12の輪廻物語シリーズ」の最終章・・・

後で知ったのですが、「千年にわたる愛の輪廻物語の最初と最後・・・」

「女性と男性の二つの時空が繋がる・・・」という意味などが込められて
いるようです・・・

原画は【LittleBit SHU Official web site】にあります・・・

(おー、まさしく「ウロボロス」ってこと?そして、「輪廻システム」の終わり?」)

みたいな・・・そんなシンクロ的?に引き寄せたよーな図案・・・

今年中には完成したいなぁ~と思っております・・・

そんな私は・・・

たーくさんの気づきの中のひとつとして・・・

「まわりの人は自分の内面を映し出す鏡」
このことはよくスピリチュアルでも言われていますよね・・・

「その人に見るイヤだと思うところが自分の中にもある」みたいな・・・

そして、「前世では逆の立場だったかもしれない」とかね・・・

そう思っていたけれど、どうもシックリこなかった・・・

もっとふか~いイミがあったのですね・・・

VASTSTILLNESS 地球人のためのスピリチュアルレッスン
「現実は鏡に映ったリフレクション~バシャール」から一部転載です

(ここから)

まず、誤解されやすいのが、目の前にいる誰かさんにイヤな面を見たとした時、
「このイヤな面が私にもあるの?」(そんなわけない・・・それは受け入れられない・・・)
と考え始めることです。
相手=自分ととる鏡ではありません。
これは、ここで言うリフレクションの意図しているものではありません。

ではどういうことかというと、
この誰かさん、あるいは出来事・状況に出会った時、その人、その出来事・状況に対して、
自分はどう感じてきたのか、自分にどんな感覚が浮上してきたのか・・・
その部分が自分の意識の反映だということなのです。
そこには、自分の思い込み、観念、信念が深く関連しています。
自分自身を何者だと思い込んでいるのか・・・そこがよ~く見えてきます。
そこを映しだしてくれる鏡だということなのです。

だから、この意味で
「自分の物理的現実で体験するすべてのことは完全に自分自身である」ということであり、
これこそが『創造の4原則』第2番「The One is the All. The All is the One.」一つは全てであり、
全てはひとつ~の意味するところなのです。
(ここまで)

つまり、私たちは前世(多次元的自分?)でクリアーできなかった
「カルマ」ともいわれる「課題(テーマ)」を何度も生まれ変わり、
先祖代々家族という形になり親から子へと「カルマのバトン」を受け渡す・・・

そして、家族となるメンバーは立場を変えながらも同じようなメンバーで・・・

そのための「協力者」として、「鏡に映して見せてくれている」のだね・・・

(家族も自分も、もとは同じ一つの意識?エネルギー?だからかな・・・)
 
う~ん、気づいたこと文章化するのはムツカシイ・・・

とにかく、今の私のところに持ち越された「カルマのバトン」
っていうやつを・・・

もう、次の世代には渡さない!

そして、私はもう「生まれ変わりませんから!輪廻システムは終了です!」と・・・

ポ――ンと渡されていたバトンを遠くの方にほうりなげてやりました・・・よ・・・

私の「クリアーすべき課題、テーマ」?

たぶんみ~んなおなじよーなものだと思うなぁ~

「罪悪感」とかそれにまつわる「恐れ」とかね・・・

長くなってしまうので、ここらでまた・・・。
関連記事
プロフィール

eva

Author:eva
好きなことは本を読んだりDVD見たりすることです 元気で豊かに暮らすには? 日々妄想しながらお試し中です ワンちゃんが大好きです        

最新記事
カレンダー
05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
カテゴリ
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。