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見えないものが見えるのが当たり前の世界?・・・

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昨日の夜11時すぎ頃、息子(兄の方)が「(空に)大きなオレンジ色の光が見えた」
と言うので、急いでベランダから見たのですが、もう何もない状態でした・・・

私は、ひょっとしたら私が前に見たオレンジ色の「ボワ~ッと」した光が
浮かんで消えたあたりではないかと思ったら、やはりそのあたりのようでした。

息子の部屋は、西側なので窓から見たようです・・・。

ただ、息子が言うには、神社の上というよりそのもっと向こうにある山の方だった
と言っていましたが・・・

「UFO?だよね?」

「違うだろー」で・・・部屋に入って行きました・・・

私は、すぐ「ワクワク!」しちゃうので、その後も、またまた双眼鏡を首からぶら下げ
ベランダでしばらく空を見ていました・・・。

息子(兄)は、目覚め始めた?弟と違い、まったくスピリチュアルな事に興味もなく
私が「UFO見たよ!」と言っても、いつも「あっそ、ハイハイ」という感じですが、
小さい頃から魂的?に、大人の子だなぁ~と私は感じていて、なんか私より
「波動が高い」よ~うな感覚がしています・・・。

そんな息子が昨日見たオレンジ色の光は「未確認飛行物体」=「UFO」なので、
たぶん「UFO」だったのではないかな~と思っています・・・。

ただ、私が思うには、私たちは五感に頼って生きているので、まず自分の目に映る
ものなどを信じますよね・・・

自分以外の人が目にした物の話を聞いても「そんなことあるわけない」と思う人が
いても不思議ではないと思います。

時々、記事に登場する霊感じーさんの「夫」は、一般的に見えない存在が見えて
しまうのが当たり前?な人です。

でも、この頃は「霊界が無くなった説」の通りか、波動領域が合わなくなったためか
わかりませんが、そういう人達?にあまりお目にかからないようですが・・・

以前、一時期、波動が合いすぎていたのか、家の中、マンションの
エントランス、近所の道端、至る所で出会っていたようです・・・

特に、いつもチャーちゃんと散歩に行く公園に夕暮れ時に行くと・・

「あっちに行くな!もどるぞ!」とコース変更ばかりしていました。

「夫」は「見えない存在」を気にして、地面を見ないので、よく犬の「う○こ」を
踏んでいました・・・

私には、何も見えないので、その事の方がおかしくっていつも笑いこけていました・・

そんなように?「そうかもしれないなぁ~」と思うことはあっても、自分の目で
見ないことには信じ切れないですよね~

でも、私はこれからますます自分の波動に合った領域のものが目に映像として
映し出されると思っているので、どんどん波動がアップしていくと空に「UFO」が
飛び交(か)っているのが当たり前の景色になるのかもしれないなぁ~と
思っています・・・。

今も空には見えないだけで「UFO」は飛び交っている・・・

たま~に波動が「たまたま」合った時だけ、チラッと見られるという感じかな・・・

でも、見えないものが見えるからどうということよりも、

いつも書いてしまいますが、今、この一瞬、一瞬を「ワクワク!」して過ごして
いると、見えないものが見えるのが当たり前な世界!の住人になっている
のかもしれませんね~

妄想するけど妄信しない、夢見る夢子おばさんの私は今日もヒマさえあれば
空を観察しています・・・。

 過去記事 よかったら読んでね~

やっぱり神社のあたりは“異次元のゲート”があるのかも~
またまたまた?UFO?何だろう・・・
「異次元へのゲート?」があるのかも~・・・
キラキラ光って飛んでいったのはUFO?
夜空には“UFO”がいっぱい?
UFOを見た!あの日から・・・
目覚め始めた「インディゴチルドレン」たちは・・・
「だんなさんは見えちゃう人?」なんです!何が!?









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