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「過去はもうすぎたこと」・・・だから、私は私の道を行く!



昨日、出かけた時、駅のホームで電車を待つ間、空を見上げて、
「今日もプラーナがいっぱい!」と見ていると・・・

ちょっと離れたところのものが、揺らいでいる?波打っている?
陽炎(かげろう)みたいに・・・

気のせい?目のせい?

でも・・・夜寝る時、真っ暗の部屋でなくても、プラーナが見えるようになったし・・・

すべての物が波動を出しているから、その「ゆらぎ」かなぁ~と・・・

そうそう、「ゆらぎ」と言えば

歌手の「松任谷由実・宇多田ヒカル・徳永英明」さんなどの歌声からは、

「α波f分の1のゆらぎ」がでているのだとか・・・
【それを聴いた時、脳波がα波(アルファー波)を出す、心身ともにリラックス、脳なども
緊張がとれる状態になる。
「f」=Frequency(周波数)の頭文字
音の高低・強弱・規則正しく・不規則・・・と「ゆらいでいる」】

つまり、その「ゆらぎ」によって、頭(マインド・思考?)を使わない、
休ませた状態になるそうです・・・。

α波は『海・森林・ろうそくの炎・そよ風・木漏れ日・波の音・小川のせせらぎ
蛍・夜空の星のまたたき』などからも出ているとか・・・
【参考 村山友美さん 公式ウェブサイトから】

「なるほど!」

その周波数によって、癒しになったりするのですね・・・


そういえば、この間からのキラキラホログラム体験も、部屋の中の物が「波打っている、
揺らいでいる」って感じでした・・・

私は、近眼(ややろーがんも)なので、最初、目が悪いから、そう見えるのかと、

メガネをかけて見てみようと・・・

「メガネ、メガネ・・・」と探していたら・・・

「な~んだ、メガネかけてるじゃん!」

そんなようなことが、日常茶飯事(にちじょうさはんじ)の私・・・

この頃は、そんなオッチョコチョイのドジ子さんのわたしが、

「大好き!でーす!」と、胸を張って言えるようになりました・・・

誰かに批判・否定され続けてきたとしても、されているとしても・・・

「気にしない!気にしない!」

そうやって、もう、過ぎ去ったいらない過去を手放すと、

ウッソみたいにホントに、過去の思い出が「楽しかったこと・おもしろかったこと」
ばかりになってくるみたい・・・

どこかに、「オヤを許すと、お金と人間関係が好転する」とあったけど、
そうかもしれないなぁ~って感じです・・・。

昨日、本屋さんで見かけた【母と娘の「しんどい関係」を見直す本 石原加受子著】
という本を、チラッと見てみたら・・・

「なるほど」と、思うことがいろいろ書かれていました。

が、こういった本は日本だけでなく、外国の本にもた~くさんある・・・

それも、今までの世界、「ねば、ねば世界」の古い産物かもしれないね・・・

それと、以前の記事【魔法をかけられていたかのように】にも書いた

まだまだ、ちまたで話題の「アナと雪の女王」の主題歌「Let It Go」の英語バージョン
の原文の日本語訳の歌詞が・・・

(一部引用ここから)
…………
私の苦しみを天だけが知っている
秘密を悟られないで
いつも素直な子で
感情を抑えて隠さなければ
でも知られてしまった
これでいいのかまわない
もう何も隠せない
これでいいのかまわない
過去に扉を閉ざすのよ
もう気にしない
何を言われようとも
…………

遠くから眺めるとすべてが砂粒のよう
恐れは遠く去りもう私を苦しめない
怯えることなく未知へと突き進む
善悪やルールに縛られずに
私は自由よ
これでいいのかまわない
空と風は私のもの
これでいいのかまわない
二度と涙は流さない
自分の道を行く
ここは私の王国
…………

私のパワーが大気と地に満ちる
氷の図形のように私の魂が広がる
結晶となって思いが形作られる
二度と戻らない
過去はもう過ぎたこと
これでいいのかまわない
新しい夜明け
これでいいのかまわない
理想の娘はもういない
私の道を行く
輝く光を受けて
…………
(ここまで)

日本語バージョンの歌詞もとってもいいですが、

こちらもすごく「グッと!」きました!

私は、まだ「アナと雪の女王」見ていないですが、

テレビや動画で見る「松たか子さん」が歌う、映画の中の歌の最後のシーン

「バタン!」とドアを閉めるところ・・・

「過去に扉を閉ざした!」ってことなんですね・・・

この映画、歌も、きっと見る人、聞く人によって、それぞれの受け止め方や
感じるものがあるのでしょうね~・・・


余談ですが・・・

私は、ずーっと、昔の若いころ、

松任谷由実さんがまだ荒井由実さんだった時から、ユーミンの歌が大好きで、

車でドライブ、遠出して高速走る時は、いっつも

「中央フリーウェイ」(作詞・荒井由実)をかけていました・・・・

特に歌詞の中の

『二人して流星になったみたい・・・

この道はまるで滑走路 夜空に続く・・・・』のところのフレーズが、

お気に入りだったなぁ~と、楽しかった懐かしい思い出に、

しばし、浸ってしまいました・・・。


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